# ＲＳ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3445） 2026年12月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3445/disclosure/20260512524836
種別: 決算
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/3445

## 何が変わったか

2026年12月期第1四半期は、売上高が19,153百万円、営業利益が3,630百万円となり、前年同期から増収増益となった。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期実績の45円から55円となっている。

## 会社が挙げた理由

本短信では具体的な増減要因を記載せず、「2026年度12月期第１四半期決算説明資料」に記載するとしている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2026年1月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":19153,"unit":"百万円","yoy_pct":8.7}
- 営業利益: {"value":3630,"unit":"百万円","yoy_pct":21}
- 経常利益: {"value":4247,"unit":"百万円","yoy_pct":30.6}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":1926,"unit":"百万円","yoy_pct":12.2}
- １株当たり当期純利益: 72.54円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":41.1,"前期末":39.1}
- 総資産: {"value":206117,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":162201,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":84000,"unit":"百万円","yoy_pct":9.5},"営業利益":{"value":15400,"unit":"百万円","yoy_pct":7.8},"経常利益":{"value":17200,"unit":"百万円","yoy_pct":3.4},"純利益":{"value":10000,"unit":"百万円","yoy_pct":7.6}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":45,"revised_forecast":55,"change":10,"change_rate":22.2,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: {"ウェーハ再生事業":{"value":7038,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"プライムシリコンウェーハ製造販売事業":{"value":5784,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"半導体関連装置・部材等":{"value":6295,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- セグメント別利益: {"ウェーハ再生事業":{"value":2710,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"プライムシリコンウェーハ製造販売事業":{"value":1329,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"半導体関連装置・部材等":{"value":240,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":1502,"unit":"百万円"}
- 減損損失: 該当事項はありません（固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報）
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: {"新規":"0社（社名：－）","除外":"0社（社名：－）"}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 無（対象者：該当なし）
- 期末発行済株式数: 26,567,102株
- 期末自己株式数: 1,142株
- 業績の増減要因: 本短信では具体的な増減要因を記載せず、「2026年度12月期第１四半期決算説明資料」に記載するとしている。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「通期予想の売上高は84,000百万円、第1四半期実績は19,153百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上と利益で揃っている（原文: 「通期予想は売上高84,000百万円、営業利益15,400百万円。第1四半期実績は売上高19,153百万円、営業利益3,630百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「前年同期比は売上高8.7％増、営業利益21.0％増、経常利益30.6％増、親会社株主に帰属する四半期純利益12.2％増。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高19,153百万円（前年同期比8.7％増）、営業利益3,630百万円（同21.0％増）。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益3,630百万円、経常利益4,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,926百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 増配（原文: 「2025年12月期の年間配当は45.00円、2026年12月期予想は55.00円。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「配当欄には前期実績45.00円と今期予想55.00円が記載されているが、株主還元方針の数値目標の記載はない。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報：該当事項はありません。」」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 全セグメントが増益（原文: 「ウェーハ再生事業は2,378百万円から2,710百万円、プライムシリコンウェーハ製造販売事業は1,090百万円から1,329百万円、半導体関連装置・部材等は8百万円から240百万円。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「表紙には売上高と営業利益の金額および前年同期比は記載されているが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 改善（原文: 「自己資本比率は2026年12月期第1四半期41.1％、2025年12月期39.1％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当第１四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「当該内容は、本日ＴＤｎｅｔで開示した『2026年度12月期第１四半期決算説明資料』において記載しております。」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「現時点で入手している情報及び合理的であると判断する前提に基づいたもの」「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2026年１月１日～2026年３月31日」と記載され、売上高19,153百万円、営業利益3,630百万円などの数値が示されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「前第1四半期連結累計期間は「自 2025年１月１日 至 2025年３月31日」、当第1四半期は「自 2026年１月１日 至 2026年３月31日」と記載されている。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「①「無」、②「無」、③「無」、④「無」。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：無」」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料のみ（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：無」」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「短信本文および添付財務諸表・セグメント情報に、受注高・受注残高の項目や数値の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「記載されている数値は業績、財政状態、セグメント売上高・利益などであり、非財務の事業指標の記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「提示された短信本文および注記事項に中期経営計画に関する記載はない。」）
