# トレ食株式会社・AIロボットコミュニケーション株式会社の持分法適用｜菊池製作所（3444）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q3 初出 「トレ食株式会社の株式を新たに取得したことに伴い、第２四半期連結会計期間より持分法の適用範囲に含めております。
AIロボットコミュニケーション株式会社の株式を新たに取得したことに伴い、当第３四半期連結会計期間より持分法の適用範囲に含めております。」 — トレ食株式会社を第２四半期から、AIロボットコミュニケーション株式会社を第３四半期から、それぞれ持分法適用範囲に含めた。2020年１月31日現在のグループは、当社、子会社６社、関連会社７社で構成されるとしている。 (https://komori.app/company/3444/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングを新たに設立したことに伴い、当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」 — 従来のトレ食株式会社及びAIロボットコミュニケーション株式会社に加え、ガス化装置の共同開発・製造を行う株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングを持分法適用会社に加えた。 (https://komori.app/company/3444/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「当社グループは、当社及び連結子会社８社（中略）及び持分法適用関連会社７社（株式会社ヘルステクノロジー、SOCIAL ROBOTICS株式会社、フューチャーロボティックス株式会社、株式会社イノフィス、AIロボットコミュニケーション株式会社、トレ食株式会社、株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリング）により構成されております。」 — トレ食株式会社、AIロボットコミュニケーション株式会社及び株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングを含む持分法適用関連会社7社の構成を継続している。 (https://komori.app/company/3444/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「当社グループは、当社及び連結子会社９社及び持分法適用関連会社７社により構成されております。」 — トレ食株式会社及びAIロボットコミュニケーション株式会社を含む持分法適用関連会社の構成を継続している。SOCIAL ROBOTICS株式会社は連結子会社へ移行している。 (https://komori.app/company/3444/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループは、当社及び連結子会社10社及び持分法適用関連会社７社により構成されております。」 — トレ食株式会社及びAIロボットコミュニケーション株式会社を含む持分法適用関連会社7社の構成を継続している。株式会社マイクロエナジー・マニュファクチャリングは株式会社AOIRO Actionへ名称変更されている。 (https://komori.app/company/3444/filing/2022-fy)
- FY2024-Q3 再定義 「持分法適用会社であったAIロボットコミュニケーション株式会社の清算が結了したため、持分法適用の範囲から除外しております。」 — AIロボットコミュニケーション株式会社の清算が結了し、持分法適用の範囲から除外された。従来の関連会社構成が変化している。 (https://komori.app/company/3444/filing/2023-q3)
