# 川田テクノロジーズ（3443） 弊社 相談役 川田忠樹　お別れの会について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3443/disclosure/20221108558761
種別: 発生事実
開示日: 2022-11-08
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3443

## 何が変わったか

川田忠樹相談役が2022年10月24日に永眠したことを受け、同氏のお別れの会を富山と東京で開催する日程・会場を公表した。

## 会社が挙げた理由

川田忠樹氏が2022年10月24日に87歳で永眠したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 弊社 相談役 川田忠樹 お別れの会について
- 発生日: 2022年10月24日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 川田忠樹（川田テクノロジーズ株式会社ならびに川田工業株式会社の相談役）
- 対象拠点・対象製品: 富山会場：ＴＯＮＡＭＩ翔凜館（富山県砺波市三島町11-8）、東京会場：ホテルニューオータニ ザ・メイン１階 鶴の間（東京都千代田区紀尾井町4-1）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2022年11月23日に富山会場、2022年12月6日に東京会場でお別れの会を執り行う。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「弊社 相談役 川田忠樹 お別れの会について」および「お別れの会を下記のとおり執り行いますので、謹んでご案内申しあげます。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「【富 山 会 場】」「【東 京 会 場】」として日時と場所を案内している。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文はお別れの会の日時、会場、参列時の案内を記載しているが、業績予想には言及していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「日時」「場所」および献花・感染症対策に関する案内のみが記載されている。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「川田テクノロジーズ株式会社ならびに川田工業株式会社の相談役 川田 忠樹」の「お別れの会」。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文にはお別れの会の日時・場所の記載はあるが、金額の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022 年 10 月 24 日に 87 歳をもって永眠いたしました」。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「川田 忠樹」、開催場所「ＴＯＮＡＭＩ翔凜館」「ホテルニューオータニ ザ・メイン１階 鶴の間」。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 10 月 24 日に 87 歳」および「2022 年 11 月 23 日」「2022 年 12 月 6 日」。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「記」として富山会場・東京会場の日時および場所を本文に記載している。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「弊社 相談役 川田忠樹 お別れの会について」で、過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」などの記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以上」で終わり、続報の予定を記載していない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022 年 11 月 23 日（水）13 時～15 時」「2022 年 12 月 6 日（火）正午～13 時」および「執り行います」。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「2022 年 10 月 24 日に 87 歳をもって永眠いたしました」。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 記載なし（原文: 「「川田テクノロジーズ株式会社ならびに川田工業株式会社の相談役 川田 忠樹」。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「お別れの会を下記のとおり執り行いますので、謹んでご案内申しあげます。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「開示内容は「お別れの会」の日時・場所の案内である。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「相談役 川田 忠樹」の永眠と、「お別れの会」の開催案内。」）
