# 日創グループ（3440） 2026年８月期通期決算オンラインQ&A開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20261001544648
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

2026年8月期通期決算について、投資家向けのオンライン質疑応答を2026年10月21日に開催すると告知した。決算説明資料は10月15日に開示予定で、Q&Aの録画・アーカイブ公開も予定している。

## 会社が挙げた理由

機関投資家・個人投資家に決算に関する質疑応答の機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日18:00～18:30（開催予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年10月21日(水)18:00～18:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2026年10月21日(水)18:00～18:30」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月1日／開催日時：2026年10月21日(水)18:00～18:30」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2026年10月21日(水)18:00～18:30／開示を予定しております／掲載させていただく予定です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者：機関投資家・個人投資家」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2026年10月21日(水)18:00～18:30」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績・効果に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、2026年８月期通期決算オンラインQ&Aを開催いたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催方法：Microsoft Teamsでのオンライン配信」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「2026年８月期通期決算オンラインQ&A開催のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算オンラインQ&Aの開催案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は、2026年８月期通期決算オンラインQ&Aを開催いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 日創グループ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 日創グループ株式会社／（コード：3440 東証スタンダード・福証）／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ご関心をお持ちの皆様のご参加を心よりお待ちしております。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「10月15日(木)15:30の開示を予定しております／後日アーカイブ動画及びQ&Aの書き起こしを当社HPに掲載させていただく予定」）
