# 日創グループ（3440） Kabu Berry LabオンラインIRセミナー登壇のお知らせ（2026年8月5日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20260723598400
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

2026年8月5日に、日創グループがKabu Berry LabのオンラインIRセミナーへ登壇する予定を告知した。セミナーでは事業概要、直近の業績、今後の成長戦略を個人投資家に説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業概要、直近の業績、今後の成長戦略などを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kabu Berry LabオンラインIRセミナー
- 相手先: Kabu Berry Lab
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がセミナーに登壇する関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月5日（水）18:30～（開催予定）
- 適用分野: IR、個人投資家向け説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月5日(水)に開催されます」「開催日時：2026年8月5日(水)18:30～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月5日(水)18:30～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月23日」「2026年8月5日(水)に開催されます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしますのでお知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加対象者は「どなたでもご参加・ご視聴いただけます」と記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年8月5日(水)18:30～」「参加料：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時等に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry Lab 事前登録フォーム」https://kabuberry.com/lab490/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、直近の業績、今後の成長戦略などを中心に」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「オンラインIRセミナーへ登壇いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー開催概要と登壇案内。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日創グループ株式会社（以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法：オンライン（YouTube、Xスペース）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://kabuberry.com/lab490/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、方法、登壇者、参加料、参加方法を列挙。」）
