# 日創グループ（3440） 空間で伝える、新しい暮らしのかたち。住宅設備ブランド「Crafree」、新宿にショールームを6月8日オープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20250602576064
種別: その他開示
開示日: 2025-06-02
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

住宅設備ブランド「Crafree」が、東京・新宿にブランド初の常設ショールームを開設する。2025年6月8日に営業を始め、製品を実際に見たり触れたりできる場を提供する。

## 会社が挙げた理由

首都圏のユーザーに、ECサイトでは伝えきれなかった製品の質感や使用感を見て・触れて・体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Crafree（クラフリー）、ヌアール／Nuar、リニエッタ／Renetta、ピクア／Piqua
- 相手先: リビングデザインセンターOZONE
- 相手先の概要: 東京都新宿区西新宿3-7-1に所在する施設。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Crafree東京ショールームをリビングデザインセンターOZONE内に開設する場所の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月8日（日）（予定）
- 適用分野: 住宅設備、住宅・暮らし
- 受賞名・認証名: iFデザイン賞2025（ヌアール／Nuar）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー6階（リビングデザインセンターOZONE内）
- 拠点の規模: 常設ショールーム1拠点。面積・設備規模はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月8日（日）、東京・新宿の『リビングデザインセンターOZONE』6階に、ブランド初となる常設ショールームをオープンいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日 2025年6月8日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランド初となる常設ショールームをオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年6月2日」、オープン日「2025年6月8日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「リビングデザインセンターOZONE」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都新宿区西新宿3-7-1」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ブランド初となる常設ショールーム」「先着500名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「先着500名様にCrafreeオリジナルタオルをプレゼント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「リビングデザインセンターOZONE」「iFデザイン賞2025」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月8日（日）」「5万円OFFクーポン」「先着500名様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京でのリアル拠点を開設」「常設ショールーム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Crafree東京ショールーム」「新宿パークタワー6階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「EC販売を中心に展開してきたCrafree」「東京でのリアル拠点を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「カナエテ株式会社…が展開する住宅設備ブランド『Crafree』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「カナエテ株式会社…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ブランド初となる常設ショールーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・新宿」「東京都新宿区西新宿3-7-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Crafree（クラフリー）」「ヌアール／Nuar」「リニエッタ／Renetta」「ピクア／Piqua」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題が「空間で伝える、新しい暮らしのかたち。」で始まり、キャンペーンや公式サイトを紹介している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい暮らしのかたち」「石目調の底板が美しい」「洗練されたミニマルデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
