# 日創グループ（3440） 新鋭住設ブランドCrafree（クラフリー）が建築建材展2025に出展いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20250325500036
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
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企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

住宅設備ブランド「Crafree」が建築建材展2025への出展を終え、既存製品を展示するとともに、新製品3アイテムを発表した。新製品は2025年4月、6月、7月に発売予定。

## 会社が挙げた理由

建築設計事務所、デザイナー、住宅メーカー、建設会社など建設産業の専門家にCrafreeを知ってもらう貴重な機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Crafree（クラフリー）、Lavitas（ラヴィタス）、Fram（フラム）、Elever（エレヴェール）、Renetta（リニエッタ）、Nuar（ヌアール）、Piqua（ピクア）、Levloc（レヴロック）、Mineato（ミニート）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Piqua（ピクア）：2025年4月発売予定、Mineato（ミニート）：2025年6月発売予定、Levloc（レヴロック）：2025年7月発売予定
- 適用分野: 洗面空間、キッチン、エントランス、住宅設備機器
- 受賞名・認証名: iFデザイン賞 2025
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Piqua（ピクア）のステンレス由来の3mmの極薄エッジ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月4日～7日に東京ビッグサイトで開催された『建築建材展2025』に出展をいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文中に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月4日～7日に東京ビッグサイトで開催された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の出展を通じて」と記載されている」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題に「出展いたしました」、本文に「開催された」とある」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「iFデザイン賞2025を受賞」「2025年4月発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「建築設計事務所・デザイナー・住宅メーカー・建設会社・工務店・不動産・デベロッパーなど」とあるが、個別の相手先名はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「展示会への出展と製品紹介が中心で、相手先との契約・導入記載はない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「建築設計事務所・デザイナー・住宅メーカー…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「ステンレス由来の3㎜という極薄のシャープなエッジ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年4月発売予定」「2025年7月発売予定」「2025年6月発売予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「建築建材展2025」「iFデザイン賞2025」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3㎜」「2025年3月4日～7日」「2025年4月発売予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも皆様にご満足いただける製品を提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「住宅設備機器を提案する新鋭ブランド」「新製品のご紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「洗面空間・キッチン・エントランスに至るまで、住空間をトータルに演出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新製品を3アイテム発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「住宅設備機器を提案する新鋭ブランドCrafree」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「カナエテ株式会社 クラフリー事業部」と記載されている」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のイベント」「業界最小サイズのボディ」「究極のミニマリズム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイトで開催された『建築建材展2025』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのプロフェッショナルから注目を集めました」「早期発売を希望する声も多数」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「限られた空間でも使いやすい仕様」「従来の陶器では実現できないサイズ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Piqua（ピクア）」「Levloc（レヴロック）」「Mineato（ミニート）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「主な展示内容と反響」「新製品のご紹介」「公式サイト」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ラグジュアリーな洗面空間」「高い評価」「究極のミニマリズム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年4月発売予定」「2025年7月発売予定」「2025年6月発売予定」」）
