# 日創グループ（3440） 当社は環境分野・再生可能エネルギー分野推進の一環として「FFGグリーン預金」の取組に賛同し、預入を行いました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20250313593384
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

当社が、環境・再生可能エネルギー分野への融資に充てられる「FFGグリーン預金」に預金を預け入れた。

## 会社が挙げた理由

環境分野・再生可能エネルギー分野の推進と、持続可能な社会の実現に向けた取組の一環として、「FFGグリーン預金」の趣旨に賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FFGグリーン預金
- 相手先: 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ、株式会社福岡銀行、株式会社熊本銀行、株式会社十八親和銀行、株式会社福岡中央銀行
- 相手先の概要: 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ傘下の金融機関。各社の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が相手先の銀行に預金を預け入れた取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月17日（FFGによるニュースリリース日。預金商品の取扱開始日としての明記はnot_disclosed）
- 適用分野: 環境分野、特に再生可能エネルギー分野向け融資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: FFGニュースリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「主旨に賛同し、預金を預け入れました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「預金を預け入れました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で、当社が「FFGグリーン預金」に預入を行ったことを発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「預金を預け入れました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「賛同し、預金を預け入れました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社ふくおかフィナンシャルグループ（取締役社長 五島 久、以下『FFG』）」および「（コード：3440 東証スタンダード・福証）」は当社のコードであり、相手先の上場コードは本文に記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社福岡銀行、株式会社熊本銀行、株式会社十八親和銀行、株式会社福岡中央銀行が取り扱いを開始した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ふくおかフィナンシャルグループ（取締役社長 五島 久）」および「FFG傘下の株式会社福岡銀行、株式会社熊本銀行、株式会社十八親和銀行、株式会社福岡中央銀行」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社と相手先との資本関係、人的関係、グループ関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社」が預金を預け入れたと記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「預入金額その他の定量情報の記載がない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に定量的な数値の記載がない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「（出典）FFG ニュースリリースより」および参考URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「環境分野、特に再生可能エネルギー分野向けの融資に充当することを目的とした預金商品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナビリティの基本方針として掲げ」および「今後も環境社会、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載がない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境分野・再生可能エネルギー分野推進の一環」および「持続可能な社会の実現に向けた取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「FFGグリーン預金」の預入に関する発表である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『FFGグリーン預金』の取組に賛同し、預入を行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 日創プロニティ株式会社」および「当社は…預入を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「株式会社福岡銀行、株式会社熊本銀行、株式会社十八親和銀行、株式会社福岡中央銀行」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「預金商品の利用実績や導入社数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較説明はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FFG グリーン預金」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 日創プロニティ株式会社」「（コード：3440 東証スタンダード・福証）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境分野・再生可能エネルギー分野推進の一環」「持続可能な社会の実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・前提条件・不確実性の注意書きはない。」）
