# 日創グループ（3440） 当社のＭ＆Ａに関するインタビュー記事が記念すべき100事例目として掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20241209536009
種別: その他開示
開示日: 2024-12-10
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

当社とマルトクのM&A事例を紹介するインタビュー記事が、M&AキャピタルパートナーズのWebコンテンツ「それぞれの選択」に第100事例目として公開された。

## 会社が挙げた理由

M&A事例を通じて中小企業の後継者問題を解決する社会的価値があり、当社グループの持続的な成長にも寄与すると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WEBコンテンツ『それぞれの選択』
- 相手先: M&Aキャピタルパートナーズ株式会社
- 相手先の概要: 東京都中央区、代表取締役社長 中村悟。M&A事例の仲介を手掛け、WEBコンテンツ『それぞれの選択』を運営。
- 当社との関係: M&Aキャピタルパートナーズが当社と株式会社マルトクのM&A事例の仲介を手掛けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月10日（記事公開日、実績）
- 適用分野: M&A事例の紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本記念日協会（『M&Aの日』の認定）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第100事例目の記事として掲載
- 業績への影響: 当社グループの持続的な成長にも寄与すると考えている
- 出典: M&Aキャピタルパートナーズ運営WEBコンテンツ『それぞれの選択』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本記事の公開日である 2024 年 12 月 10 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日 2024 年 12 月 10 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「掲載されましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第100事例目の記事として掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「M&Aキャピタルパートナーズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「M&Aキャピタルパートナーズ株式会社が運営するWEBコンテンツ『それぞれの選択』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、代表取締役社長 中村悟」「本事例の仲介を手掛けた」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「記念すべき第100事例目の記事」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第100事例目の記事として掲載」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「M&Aキャピタルパートナーズ運営」「https://www.ma-cp.com/case/success/100/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第100事例目」「公開日 2024 年 12 月 10 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社グループの持続的な成長にも寄与するという経済的な価値」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「持続的な成長にも寄与する」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会的価値と経済的価値を満たしていく」「記事として掲載されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社マルトクとのM&A事例」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「M&Aに関するインタビュー記事」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「M&Aキャピタルパートナーズ株式会社が運営するWEBコンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日創プロニティ株式会社」「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第100事例目の記事」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県福岡市南区」「香川県高松市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：3440」「https://www.ma-cp.com/case/success/100/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 日創プロニティ株式会社」「コード：3440」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「記念すべき第100事例目」「このような特別な日に」「大変光栄」」）
