# 日創グループ（3440） 【訃報】弊社創業者の逝去に関する知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20241111518167
種別: 発生事実
開示日: 2024-11-12
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

日創プロニティの創業者で元代表取締役会長の石田利幸氏が、2024年11月8日に逝去したことを会社が公表した。訃報の連絡は葬儀後に行われた。

## 会社が挙げた理由

死因は記載されていない。訃報の連絡を葬儀後とした理由として、故人と遺族の意向を挙げている。

## 開示の要点

- 事象の名称: 弊社創業者の逝去
- 発生日: 2024年11月8日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 日創プロニティ株式会社の創業者 石田利幸
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 通夜ならびに葬儀は近親者のみで執り行われ、ご弔問、ご弔電、ご供花、ご香典、ご供物等は固く辞退する。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「表題は「【訃報】弊社創業者の逝去に関するお知らせ」であり、損失や業績への影響に関する記載はない。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文は石田利幸氏の逝去、略歴、葬儀等の案内を記載している。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額による影響の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「弊社創業者の石田 利幸が、2024年11月8日、享年75歳にて永眠いたしました」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「停止または閉鎖に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「これらの事項に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「損失額、費用、その他の金額は記載されていない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「事業年度・四半期への計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「逝去日 2024年（令和6年）11月8日」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「弊社創業者の石田 利幸」および「故 人 氏 名 石田 利幸」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年11月8日、享年75歳」と記載されている。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙、同日開示資料、決算短信を参照する旨の記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「訃報のご連絡も葬儀後とさせていただきました」と記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に過去の同一事象に関する開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示や前回発表との比較に関する記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の時期・予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「調査体制や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2024年11月8日、享年75歳にて永眠いたしました」と記載されている。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「逝去の原因・死因に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「略歴に「2021年（令和3年）11月 代表取締役会長退任」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「法的・行政的手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「当局による期限付きの報告・改善要求に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「開示手続き上の問題や過去開示の訂正に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「再発防止策や会社側の不備に関する記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「生前のご厚誼に深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます」と記載されている。」）
