# 日創グループ（3440） 「第11回IRグッドビジュアル賞」初受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20240405566616
種別: その他開示
開示日: 2024-04-08
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

日創プロニティが、IR資料のスライドを評価する「第11回IRグッドビジュアル賞」を初めて受賞した。

## 会社が挙げた理由

1枚で企業価値を効果的に伝えるIR資料のスライドとして評価されたため。審査ではビジュアルの質・完成度、メッセージ伝達力、株主価値への示唆、新規性・チャレンジ性が考慮された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2023年8月期 決算説明会資料 P21のIR資料スライド
- 相手先: IRグッドビジュアル賞実行委員会（一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト）
- 相手先の概要: 一般社団法人日本IR協議会および株式会社バリュークリエイト。本賞の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 本賞の主催者と受賞企業の関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IR活動、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: 第11回IRグッドビジュアル賞（初受賞）
- 授与・認証機関: IRグッドビジュアル賞実行委員会（一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 67社の上場会社から応募、7社が受賞
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed
- 出典: 2023年10月13日開示「2023年8月期 決算説明会資料」P21、受賞スライド掲載資料URL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は…『第11回IRグッドビジュアル賞』を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「受賞が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月8日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第11回IRグッドビジュアル賞」「初受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「受賞が決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「…が主催する『第11回IRグッドビジュアル賞』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「IRグッドビジュアル賞実行委員会（一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「受賞企業一覧」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「67社の上場会社から応募」「７社の受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第11回である今回は、67社の上場会社から応募」「７社の受賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト」「https://ssl4.eir-parts.net/doc/3440/tdnet/2345516/00.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「67社」「７社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なるIR活動の充実に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第11回IRグッドビジュアル賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社の受賞スライド」「2023年8月期 決算説明会資料 P21」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR活動」「IR説明資料」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の受賞スライド」「本賞審査員のコメント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受賞内容の記載のみで、利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第11回IRグッドビジュアル賞」「コード：3440」「2023年10月13日開示『2023年8月期 決算説明会資料』P21」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 日創プロニティ株式会社」「（コード：3440 東証スタンダード・福証）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「審査のポイント」「受賞企業一覧」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
