# 日創グループ（3440） 当社東京営業所の移転及び連結子会社の本店移転に伴う拠点集約に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3440/disclosure/20230522578814
種別: その他開示
開示日: 2023-05-22
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3440

## 何が変わったか

当社の東京営業所と連結子会社2社の本店を、東京都中央区築地の同一拠点へ集約し、2023年5月22日から業務を開始した。

## 会社が挙げた理由

同一拠点に集約することで、コスト削減、グループ間連携の向上、シナジー創出を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日創エンジニアリング株式会社、株式会社壹会
- 相手先の概要: 連結子会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社。当社東京営業所および両社の本店を同一拠点に集約
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月22日（月）（実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒104-0045 東京都中央区築地3-9-9 ラウンドクロス築地5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2023年8月期の連結業績予想に織り込み済みであり、業績への影響はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「拠点集約を行いました」「業務開始日 2023年5月22日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年5月22日（月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「拠点集約を行いましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「拠点集約を行いました」「業績への影響はありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社（日創エンジニアリング株式会社及び株式会社壹会）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社（日創エンジニアリング株式会社及び株式会社壹会）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「日創プロニティ株式会社による適時開示」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「移転先住所と業務開始日の記載、効果額等の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「コスト削減、グループ間連携の一層の向上及びシナジー創出を図る」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2023年8月期の連結業績予想に織り込み済みであり、業績への影響はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「当社東京営業所の移転」「連結子会社の本店移転」「拠点集約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社東京営業所並びに日創エンジニアリング株式会社及び株式会社壹会の本店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「拠点集約」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社（日創エンジニアリング株式会社及び株式会社壹会）の本店移転」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都中央区築地3-9-9 ラウンドクロス築地5階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 日創プロニティ株式会社」「コード：3440 東証スタンダード・福証」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「コスト削減、連携向上、シナジー創出の記載のみ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
