# 増収増益の業績推移｜特殊電極（3437）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は2,078百万円（前年同四半期比14.5％増）となりました。また、損益面におきましては、営業利益は151百万円（同117.7％増）、経常利益は154百万円（同110.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は107百万円（同130.6％増）となりました。」 — 第1四半期の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を記載している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は4,267百万円（前年同四半期比8.8％増）となりました。また、損益面におきましては、営業利益は310百万円（同46.7％増）、経常利益は320百万円（同44.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円（同53.1％増）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を具体的な数値で示している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再定義 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は6,609百万円（前年同四半期比6.1％増）となりました。また、損益面におきましては、営業利益は461百万円（同10.8％増）、経常利益は473百万円（同10.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円（同17.3％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、従来の一律な増収増益から業績の方向が分かれている。 (https://komori.app/company/3437/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は2,199百万円（前年同四半期比5.8％増）となりました。また、損益面におきましては、営業利益は155百万円（同3.1％増）、経常利益は157百万円（同2.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は107百万円（同0.5％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前四半期に見られた純利益減少を伴う構成から変化している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は4,531百万円（前年同四半期比6.2％増）となりました。また、損益面におきましては、営業利益は366百万円（同18.1％増）、経常利益は371百万円（同16.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は253百万円（同15.6％増）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は6,833百万円（前年同四半期比3.4％増）となりました。また、損益面におきましては、営業利益は483百万円（同4.8％増）、経常利益は492百万円（同4.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は340百万円（同4.3％増）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2017-q3)
- FY2018 再定義 「当連結会計年度の売上高は9,283百万円（前連結会計年度比3.9％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は588百万円（同0.5％増）、経常利益は599百万円（同0.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は429百万円（同10.2％減）となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、全項目が一律に増収増益となる構成から変化している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の売上高は2,666百万円（前年同四半期比21.2％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は228百万円（同46.8％増）、経常利益は232百万円（同47.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は159百万円（同47.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進んだ。 (https://komori.app/company/3437/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の売上高は5,328百万円（前年同四半期比17.6％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は461百万円（同26.0％増）、経常利益は470百万円（同26.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は322百万円（同27.1％増）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の売上高は7,997百万円（前年同四半期比17.0％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は619百万円（同28.1％増）、経常利益は631百万円（同28.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は436百万円（同28.1％増）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度の売上高は10,634百万円（前連結会計年度比14.5％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は734百万円（同24.8％増）、経常利益は750百万円（同25.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は520百万円（同21.3％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期を上回り、増収増益が進んだ。 (https://komori.app/company/3437/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再定義 「当第１四半期連結累計期間の売上高は2,644百万円（前年同四半期比0.8％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は261百万円（同14.5％増）、経常利益は266百万円（同14.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は182百万円（同14.6％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、増収増益を基調とした従来の業績構成から変化している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の売上高は5,373百万円（前年同四半期比0.8％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は563百万円（同22.1％増）、経常利益は576百万円（同22.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は396百万円（同23.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。売上高は前四半期の前年同期比減少から増加に転じている。 (https://komori.app/company/3437/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の売上高は8,077百万円（前年同四半期比1.0％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は772百万円（同24.7％増）、経常利益は802百万円（同26.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は552百万円（同26.6％増）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当連結会計年度の売上高は10,643百万円（前連結会計年度比0.1％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は880百万円（同19.9％増）、経常利益は922百万円（同22.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は617百万円（同18.6％増）となりました。」 — 売上高はほぼ横ばいながら、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再定義 「当第１四半期連結累計期間の売上高は2,178百万円（前年同四半期比17.6％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は151百万円（同42.1％減）、経常利益は166百万円（同37.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は114百万円（同37.2％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を下回り、従来の増収増益基調から減収減益の構成へ変化した。 (https://komori.app/company/3437/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の売上高は4,315百万円（前年同四半期比19.7％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は242百万円（同57.0％減）、経常利益は279百万円（同51.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は193百万円（同51.1％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を下回る減収減益の構成が続いている。 (https://komori.app/company/3437/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の売上高は6,320百万円（前年同四半期比21.8％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は370百万円（同52.0％減）、経常利益は446百万円（同44.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は308百万円（同44.2％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を下回る減収減益の構成が続いている。 (https://komori.app/company/3437/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当連結会計年度の売上高は8,314百万円（前連結会計年度比21.9％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は476百万円（同45.9％減）、経常利益は579百万円（同37.2％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は399百万円（同35.2％減）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期を下回る減収減益の構成が続いている。 (https://komori.app/company/3437/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「当第１四半期連結累計期間の売上高は2,107百万円（前年同四半期比3.3％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は163百万円（同7.6％増）、経常利益は187百万円（同12.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は128百万円（同11.7％増）となりました。」 — 売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、前期の減収減益基調から減収増益の構成へ変化している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の売上高は4,167百万円（前年同四半期比3.4％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は317百万円（同31.1％増）、経常利益は361百万円（同29.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は263百万円（同35.7％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、減収増益の構成が利益面で進展している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の売上高は6,298百万円（前年同四半期比0.3％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は474百万円（同28.0％増）、経常利益は537百万円（同20.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は384百万円（同24.6％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比で微減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/3437/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度の売上高は8,617百万円（前連結会計年度比3.6％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は614百万円（同29.0％増）、経常利益は687百万円（同18.6％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は486百万円（同21.6％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の売上高は2,274百万円（前年同四半期比7.9％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は212百万円（同30.1％増）、経常利益は216百万円（同15.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は225百万円（同76.0％増）となりました。」 — FY2023-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の売上高は5,050百万円（前年同四半期比21.2％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は553百万円（同74.2％増）、経常利益は560百万円（同55.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は463百万円（同76.2％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の売上高は7,354百万円（前年同四半期比16.8％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は724百万円（同52.8％増）、経常利益は738百万円（同37.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は586百万円（同52.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当連結会計年度の売上高は9,699百万円（前連結会計年度比12.6％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は809百万円（同31.6％増）、経常利益は825百万円（同20.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は696百万円（同43.3％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期を上回った。 (https://komori.app/company/3437/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再定義 「当第１四半期連結累計期間の売上高は2,357百万円（前年同四半期比3.7％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は215百万円（同1.6％増）、経常利益は216百万円（同0.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円（同34.2％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収増益一辺倒ではない業績構成となった。 (https://komori.app/company/3437/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は4,829百万円（前年同四半期比4.4％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は498百万円（同9.9％減）、経常利益は515百万円（同8.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は357百万円（同22.9％減）となりました。」 — FY2024-Q2は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同四半期を下回り、FY2024-Q1の増収・営業利益等増加を伴う構成から減収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/3437/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間の売上高は7,220百万円（前年同四半期比1.8％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は498百万円（同31.2％減）、経常利益は520百万円（同29.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は361百万円（同38.3％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を下回った。売上高の減少幅は前四半期より縮小した一方、各利益の減少率は拡大している。 (https://komori.app/company/3437/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「当連結会計年度の売上高は9,587百万円（前連結会計年度比1.2％減）となりました。損益面におきましては、営業利益は495百万円（同38.8％減）、経常利益は518百万円（同37.2％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は379百万円（同45.5％減）となりました。」 — FY2024は売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の減少幅が拡大した。 (https://komori.app/company/3437/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は4,970百万円（前年同中間期比2.9％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は397百万円（同20.3％減）、経常利益は404百万円（同21.6％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は268百万円（同24.8％減）となりました。」 — 売上高は前年同中間期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は減少し、前期中間期の減収減益から増収減益の構成へ変化した。 (https://komori.app/company/3437/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度の売上高は10,539百万円（前連結会計年度比9.9％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は635百万円（同28.4％増）、経常利益は646百万円（同24.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は467百万円（同23.1％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期を上回り、FY2024の減収減益から増収増益へ転じた。 (https://komori.app/company/3437/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間の売上高は5,309百万円（前年同中間期比6.8％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は301百万円（同24.2％減）、経常利益は314百万円（同22.1％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は223百万円（同16.7％減）となりました。」 — 売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が減少する増収減益の構成が続いている。 (https://komori.app/company/3437/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「2026年３月期           10,915     3.6       583  △8.2         601   △6.9       457 △2.2」 — 通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、増収増益から増収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/3437/disclosure/20260514534543)
- 2026-05-15 初出 「次期の連結業績は、売上高11,134百万円（当連結会計年度比2.0％増）、営業利益445百万円（同23.7％減）、経常利益464百万円（同22.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益319百万円（同30.1％減）を見込んでおります。」 — 2027年3月期について、売上高の増加と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の減少を見込む通期業績予想を初めて記載した。 (https://komori.app/company/3437/disclosure/20260514534543)
- FY2026 再掲 「当連結会計年度の売上高は10,915百万円（前連結会計年度比3.6％増）となりました。損益面におきましては、営業利益は583百万円（同8.2％減）、経常利益は601百万円（同6.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は457百万円（同2.2％減）となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少し、増収減益の構成が続いている。 (https://komori.app/company/3437/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 実績引用 「結果、当連結会計年度の連結売上高は、10,915百万円（前連結会計年度比3.6％増）の増収となりましたが、外注費・業務委託料・人件費のコスト増加により、連結損益は、営業利益583百万円（同8.2％減）、経常利益601百万円（同6.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益457百万円（同2.2％減）となりました。」 — 2026年3月期の増収減益実績と、外注費・業務委託料・人件費のコスト増加を実績として引用している。 (https://komori.app/company/3437/disclosure/20260731505121)
- 2026-07-31 再掲 「次期の連結業績は、売上高11,134百万円、営業利益445百万円、経常利益464百万円、親会社株主に帰属する当期純利益319百万円を見込んでおります。」 — 2027年3月期について、既開示の増収減益業績予想を同じ数値で再掲している。 (https://komori.app/company/3437/disclosure/20260731505121)
- 2026-08-07 悪化 「売上高は2,647百万円（前年同四半期比2.7％減）となりました。また、損益面におきましては、営業利益は156百万円（同12.5％減）、経常利益は165百万円（同13.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円（同14.5％減）となりました。」 — 前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益となった。 (https://komori.app/company/3437/disclosure/20260806512246)
- 2026-08-07 再掲 「連結業績予想につきましては、当初の計画通りに推移するものと考えており、現時点におきましては、2026年５月15日発表の業績予想に変更はありません。」 — 2027年3月期の増収減益業績予想を変更なく再確認している。 (https://komori.app/company/3437/disclosure/20260806512246)
