# アトムリビンテック（3426） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3426/disclosure/20230127594622
種別: 決算
開示日: 2023-01-30
Komoriの読み（0-100）: 9
企業ページ: https://komori.app/company/3426

## 何が変わったか

当社の親会社等である高橋不動産株式会社の令和4年10月期決算が確定しました。売上高は43,560千円で、営業損失3,446千円を計上した一方、経常利益は27,234千円、当期純利益は23,765千円でした。

## 会社が挙げた理由

親会社等である高橋不動産株式会社の令和4年10月期の決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 令和３年11月１日から令和４年10月31日まで
- 売上高: {"value":43560,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-3446,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":27234,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1113641,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1024102,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: [object Object]
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社等の決算に関するお知らせ」であり、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績値のみが記載され、通期予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「売上高43,560千円、営業損失3,446千円の当期数値はあるが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業損失 3,446」、 「経常利益 27,234」、 「当期純利益 23,765」。（単位：千円）」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文には業績予想の修正に関する記載がなく、親会社等の決算確定のみが記載されている。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文には配当予想または配当予想の修正に関する記載がない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には営業損失3,446千円の実績値が記載されているが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文に株主還元方針、配当性向、DOEに関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「損益計算書に「特別損失 2,000」、「税引前当期純利益 25,234」、「当期純利益 23,765」と記載されている。（単位：千円）」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書の特別損失は2,000千円と記載されているが、減損損失との記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には事業別・セグメント別の売上高または利益の記載がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「当期の売上高と営業損失は記載されているが、売上高営業利益率および前年同期の利益率は記載されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産合計1,113,641千円、純資産合計1,024,102千円が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の決算確定の通知と財務諸表の掲載で構成され、業績要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には業績説明の文章がなく、損益計算書の数値のみが記載されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「令和４年10月期の決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「令和３年11月１日から令和４年10月31日まで」、貸借対照表に「令和４年10月31日現在」と記載され、各金額も示されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文に業績リスクや将来の懸念要因に関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「令和３年11月１日から令和４年10月31日まで」と記載されているが、比較可能性に関する注記はない。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文は高橋不動産株式会社の決算を掲載しており、連結範囲の変更に関する記載はない。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文に重要な後発事象に関する記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に受注高または受注残高に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に財務諸表以外の事業指標の記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画に関する記載はない。」）
