# Ｊ−ＭＡＸ（3422） 当社及び当社連結子会社がお取引先様よりサプライヤー表彰を受賞いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3422/disclosure/20260611568482
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3422

## 何が変わったか

当社と連結子会社が、取引先からサプライヤー表彰を受賞した。J-MAXはGSユアサから、武漢丸順汽車配件有限公司は小鵬集団からそれぞれ表彰された。

## 会社が挙げた理由

J-MAXはCSR、安全、品質、納期、価格などの各分野で優れた成果を上げたこと、武漢丸順汽車配件有限公司は3,000tプレス機による加工効率の向上が評価されたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 電動化関連部品
- 相手先: 株式会社GSユアサ、小鵬集団
- 相手先の概要: 小鵬集団は中国のEVメーカー。その他の相手先の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社GSユアサはJ-MAXの電動化関連部品の客先。小鵬集団は武漢丸順汽車配件有限公司の取引先・サプライヤー表彰主催者。武漢丸順汽車配件有限公司は当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年（量産納入開始、実績）
- 適用分野: 電動化関連部品、EV、自動車部品の製造品質改善・不良率低減・プロセス革新
- 受賞名・認証名: 優秀サプライヤー、優秀課題賞
- 授与・認証機関: 株式会社GSユアサ、小鵬集団
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 3,000tプレス機（武漢丸順社）
- 定量的な効果: 加工効率の向上（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月22日(金)に開催された…『優秀サプライヤー』表彰を受賞」「2025年12月10日（水）に『優秀課題賞』を受賞」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「表彰を受賞いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月22日(金)」「2025年12月10日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「各種表彰をお受けいたしましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年6月15日」、受賞日「2026年5月22日」「2025年12月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「表彰を受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社GSユアサ様」「小鵬集団様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「GSユアサ様より『優秀サプライヤー』表彰」「小鵬集団様より『優秀課題賞』受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中国のEVメーカーである小鵬集団様」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「電動化関連部品の客先」「サプライヤー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社GSユアサ様」「小鵬集団様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3000ｔプレス機」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3000ｔプレス機による加工効率の向上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社GSユアサ様」「小鵬集団様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3000ｔプレス機による加工効率の向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「サプライヤー表彰を受賞いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社及び当社連結子会社」「当社」「武漢丸順社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サプライヤー表彰を受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社及び当社連結子会社がお取引先様よりサプライヤー表彰を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である武漢丸順汽車配件有限公司」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「優秀サプライヤー」「優秀課題賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国のEVメーカー」「武漢丸順汽車配件有限公司」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「電動化関連部品の客先」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…J-MAX」「（コード番号 3422 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた成果を上げた取引先」「顕著な成果」「更なる企業価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
