# Ｊ−ＭＡＸ（3422） 当社及び当社連結子会社が本田技研工業株式会社より『優良感謝賞(品質部門)』など３部門を受賞いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3422/disclosure/20260508519034
種別: その他開示
開示日: 2026-05-08
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企業ページ: https://komori.app/company/3422

## 何が変わったか

当社と連結子会社2社が、本田技研工業グループの取引先向け表彰で計3部門を受賞した。受賞理由として、品質、コスト、納期、技術協力、安定供給などが評価された。

## 会社が挙げた理由

当社は安定した品質による製品供給、広州丸順社は品質・コスト・デリバリーがトップクラスであること、武漢丸順社は迅速な技術協力、安定品質、製品供給など長年にわたる生産活動への貢献が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 本田技研工業株式会社、広汽本田汽車有限公司、東風本田汽車有限公司
- 相手先の概要: 本田技研工業株式会社は当社グループの主要客先。広汽本田汽車有限公司および東風本田汽車有限公司も主要客先として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本田技研工業株式会社、広汽本田汽車有限公司、東風本田汽車有限公司は当社グループの主要客先。広州丸順汽車配件有限公司と武漢丸順汽車配件有限公司は当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自動車関連
- 受賞名・認証名: 優良感謝賞(品質部門)、優秀サプライヤー賞、特別貢献賞
- 授与・認証機関: 本田技研工業株式会社、広汽本田汽車有限公司、東風本田汽車有限公司
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 広汽本田汽車有限公司の取引先420社中、上位10社に与えられる賞
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月27日」「2026年３月25日」「2026年１月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回は23年度以来３年振り、４度目の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年２月27日」「2026年３月25日」「2026年１月29日に開催された…において」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「評価されたものであります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「本田技研工業株式会社」「広汽本田汽車有限公司」「東風本田汽車有限公司」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「本田技研工業株式会社より…受賞」「広汽本田社…『優秀サプライヤー賞』を受賞」「東風本田汽車有限公司…『特別貢献賞』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名称と主要客先である旨の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主要客先である」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「本田技研工業株式会社」「広汽本田汽車有限公司」「東風本田汽車有限公司」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「３年振り、４度目」「取引先420社中上位10社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取引先420社中上位10社」「創業以来初めての受賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「本田技研工業株式会社」「広汽本田汽車有限公司」「東風本田汽車有限公司」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月25日」「取引先420社中上位10社」「４度目の受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「３部門を受賞いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社及び当社連結子会社」「広州丸順社」「武漢丸順社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容を発表する記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社及び当社連結子会社が…受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である広州丸順汽車配件有限公司」「当社の連結子会社である武漢丸順汽車配件有限公司」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「取引先420社中上位10社に与えられる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国自動車市場」「広州丸順社」「武漢丸順社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受賞内容の記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「品質、コスト、デリバリー共にトップクラス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品等の固有識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号3422 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「名誉ある賞」「優れた商品を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
