# Ｊ−ＭＡＸ（3422） 当社及び当社連結子会社が本田技研工業株式会社より 『優良感謝賞(品質部門)』など４部門を受賞いたしました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3422/disclosure/20230426553741
種別: その他開示
開示日: 2023-04-26
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3422

## 何が変わったか

J-MAX本体と連結子会社3社が、本田技研工業およびその関係会社から品質・コスト改善・サプライヤー活動に関する4部門の賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

J-MAXは安定した品質による製品供給、タイ・マルジュン社は継続的な原価低減への取り組みと成果、広州丸順社は安定した品質による生産活動への貢献、武漢丸順社は安定的な製品供給による生産活動への貢献が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 本田技研工業株式会社、Thai Honda Co., Ltd.、広汽本田汽車有限公司、東風本田汽車有限公司
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 本田技研工業株式会社は主要客先。Thai Honda Co., Ltd.、広汽本田汽車有限公司、東風本田汽車有限公司も各連結子会社の主要客先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自動車部品の品質、原価改善、製品供給
- 受賞名・認証名: 優良感謝賞（品質部門）、コストアワード、品質優秀サプライヤー賞、優秀サプライヤー賞
- 授与・認証機関: 本田技研工業株式会社、Thai Honda Co., Ltd.、広汽本田汽車有限公司、東風本田汽車有限公司
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「受賞いたしました」と記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年２月27日(月)」「2023年３月23日(木)」「2023年１月11日(水)」「2023年１月７日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回の受賞は、昨年に続き２年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文の日付「2023年４月26日」、各受賞日の記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「評価されたものであります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「本田技研工業株式会社」「Thai Honda Co., Ltd.」「広汽本田汽車有限公司」「東風本田汽車有限公司」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「本田技研工業株式会社より」「受賞いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主要客先である」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「4社の正式名称の記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「本田技研工業株式会社より」「Thai Honda Co., Ltd.」「広汽本田汽車有限公司」「東風本田汽車有限公司」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「安定した品質」「継続的な原価低減」「安定的な製品供給」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「更なる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「賞名と「受賞いたしました」の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社及び当社連結子会社」「当社」「タイ・マルジュン社」「広州丸順社」「武漢丸順社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「品質、原価改善、製品供給への評価として記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本田技研工業株式会社より」「受賞いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であるTHAI MARUJUN CO.,LTD」「広州丸順社」「武漢丸順社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「THAI MARUJUN CO.,LTD」「Thai Honda Co., Ltd.」「広汽本田汽車有限公司」「東風本田汽車有限公司」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「製品供給」「安定的な製品供給」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 3422 東証スタンダード・名証メイン」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた功績」「優れた商品」「更なる企業価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
