# 事業別店舗網の拡大（レストラン51・スイーツ14・アスリート6）｜バルニバービ（3418）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当連結会計年度末におけるレストラン事業の店舗数は、関東地区28店舗、関西地区20店舗、その他地域３店舗の計51店舗となり、また、スイーツ事業の店舗数は、関東地区10店舗、関西地区４店舗の計14店舗となり、アスリート食堂事業の店舗数は、関東地区４店舗、関西地区１店舗、その他地域１店舗の計６店舗となりました。」 — 年度末時点の事業別店舗数を示す構造的な事実である。 (https://komori.app/company/3418/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結会計期間末におけるレストラン事業の店舗数は、関東地区29店舗、関西地区20店舗、その他地域３店舗の計52店舗となり、」 — レストラン事業の店舗数が年度末の51店舗から52店舗へ増加した。スイーツ事業は14店舗、アスリート食堂事業は6店舗で推移した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結会計期間末におけるレストラン事業の店舗数は、関東地区29店舗、関西地区23店舗、その他地域４店舗の計56店舗となり、」 — レストラン事業の店舗数が第1四半期末の52店舗から56店舗へ増加した。スイーツ事業は14店舗、アスリート食堂事業は6店舗で推移した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2017-q1)
- FY2017 前進 「この結果、当連結会計年度末におけるレストラン事業の店舗数は、関東地区30店舗、関西地区24店舗、その他地域４店舗の計58店舗となり、」 — レストラン事業は第3四半期末の56店舗から58店舗へ増加し、スイーツ14店舗、アスリート食堂6店舗と合わせて計78店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再定義 「なお、当第１四半期連結累計期間より、成長戦略に則り、事業の実態に即した分かりやすい「出店戦略別の業績報告」に変更いたします。前年同期比につきましても、変更後の出店戦略別区分に基づいて記載しております。」 — 店舗網・業績の開示区分が、レストラン・スイーツ等の事業別から、バッドロケーション等の出店戦略別へ変更された。 (https://komori.app/company/3418/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「この結果、当第２四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区19店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計28店舗となり、」 — 事業別から出店戦略別へ変更した店舗網の開示を継続し、バッドロケーション戦略の店舗数を28店舗と報告した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区19店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計28店舗となり、」 — 出店戦略別の開示を継続し、バッドロケーション28店舗、不動産デベロッパー34店舗、行政・公共機関11店舗、大学・その他8店舗を報告した。大学・その他の店舗数にはリアルテイスト15店舗の連結除外が反映されている。 (https://komori.app/company/3418/filing/2018-q1)
- FY2018 前進 「この結果、当連結会計年度末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区19店舗、関西地区７店舗その他地域２店舗の計28店舗となり、」 — 出店戦略別の開示を継続し、バッドロケーション28店舗、不動産デベロッパー34店舗、行政・公共機関12店舗、大学・その他8店舗、合計82店舗を報告した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区20店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計29店舗となり、」 — 出店戦略別の開示を継続し、バッドロケーション戦略は前年度末の28店舗から29店舗、不動産デベロッパー戦略は35店舗となった一方、行政・公共機関戦略は10店舗となった。総店舗数は82店舗で前年度末と同数だった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区20店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計30店舗となり、」 — 出店戦略別では、バッドロケーション30店舗、不動産デベロッパー39店舗、行政・公共機関12店舗、大学・その他8店舗、合計89店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2019-q1)
- FY2019 その他 「この結果、当連結会計年度末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区23店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計33店舗となり、」 — 年度末の構成は、バッドロケーション33店舗、不動産デベロッパー37店舗、行政・公共機関11店舗、大学・その他8店舗、合計89店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区24店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計34店舗となり、
この結果、当第１四半期連結会計期間末における不動産デベロッパー戦略の店舗数は、関東地区25店舗、関西地区13店舗、その他地域２店舗の計40店舗となり、
この結果、当第１四半期連結会計期間末における行政・公共機関戦略の店舗数は、関西地区10店舗、その他地域１店舗の計11店舗となり、
この結果、当第１四半期連結会計期間末における大学・その他戦略の店舗数は、関東地区１店舗、関西地区５店舗、その他地域２店舗の計８店舗となり、」 — 出店戦略別の店舗構成は、バッドロケーション34店舗、不動産デベロッパー40店舗、行政・公共機関11店舗、大学・その他8店舗となり、合計93店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区24店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計34店舗となり、」 — 出店戦略別の店舗構成は、バッドロケーション34店舗、不動産デベロッパー38店舗、行政・公共機関11店舗、大学・その他9店舗、合計92店舗となった。不動産デベロッパーは閉鎖により減少し、大学・その他は増加した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区24店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計34店舗となり、当第３四半期連結累計期間における売上高は2,486,288千円（前年同四半期比0.5％減）となりました。
この結果、当第３四半期連結会計期間末における不動産デベロッパー戦略の店舗数は、関東地区23店舗、関西地区13店舗、その他地域２店舗の計38店舗となり、当第３四半期連結累計期間における売上高は3,413,069千円（前年同四半期比9.0％減）となりました。
この結果、当第３四半期連結会計期間末における行政・公共機関戦略の店舗数は、関西地区10店舗、その他地域１店舗の計11店舗となり、当第３四半期連結累計期間における売上高は1,191,488千円（前年同四半期比13.2％減）となりました。
この結果、当第３四半期連結会計期間末における大学・その他戦略の店舗数は、関東地区１店舗、関西地区５店舗、その他地域２店舗の計８店舗となり、当第３四半期連結累計期間における売上高は538,496千円（前年同四半期比8.8％減）となりました。」 — 出店戦略別の店舗構成は、バッドロケーション34店舗、不動産デベロッパー38店舗、行政・公共機関11店舗、大学・その他8店舗、合計91店舗となった。不動産デベロッパー戦略は前四半期末の38店舗から変わらず、総店舗数は92店舗から91店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「この結果、当連結会計年度末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区23店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計33店舗となり、」 — 年度末の構成は、バッドロケーション33店舗、不動産デベロッパー38店舗、行政・公共機関11店舗、大学・その他9店舗、合計91店舗となった。前四半期末からバッドロケーションは1店舗減少し、大学・その他は1店舗増加した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区24店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計34店舗となり、
この結果、当第２四半期連結会計期間末における不動産デベロッパー戦略の店舗数は、関東地区22店舗、関西地区13店舗、その他地域２店舗の計37店舗となり、」 — 出店戦略別の構成は、バッドロケーション34店舗、不動産デベロッパー37店舗、行政・公共機関11店舗、大学・その他8店舗、合計90店舗となった。前四半期末から不動産デベロッパー戦略が40店舗から37店舗、総店舗数が93店舗から90店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区24店舗、関西地区９店舗、その他地域２店舗の計35店舗となり、」 — 出店戦略別の構成は、バッドロケーション35店舗、不動産デベロッパー37店舗、行政・公共機関12店舗、大学・その他8店舗、合計92店舗となった。前四半期末からバッドロケーション及び行政・公共機関が各1店舗増加した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2021-q1)
- FY2022-Q1 その他 「なお、レストラン事業のバッドロケーション戦略から３店舗、大学・その他戦略から１店舗、計４店舗をエステートビルドアップ事業へ変更しております。」 — 事業別・出店戦略別の店舗構成について、4店舗をエステートビルドアップ事業へ変更した。現在の構成はレストラン事業89店舗、エステートビルドアップ事業6店舗、合計95店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区24店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計33店舗となり、」 — 当第2四半期末の構成は、バッドロケーション33店舗、不動産デベロッパー34店舗、行政・公共機関12店舗、大学・その他7店舗、エステートビルドアップ6店舗の合計92店舗となった。前四半期末からレストラン事業の店舗数は89店舗から86店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 前進 「レストラン事業における不動産デベロッパー戦略において１店舗を賃貸し、２店舗をクローズ、大学・その他戦略において期間限定で１店舗をオープン、エステートビルドアップ事業においては５店舗をオープンし、当第３四半期連結会計期間末における当社グループの運営する店舗数は95店舗となっております。」 — エステートビルドアップ事業の新規開設により、同事業の店舗数は前第1四半期末の6店舗から9店舗へ増加し、グループ総店舗数は95店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「この結果、当連結会計年度末におけるバッドロケーションの店舗数は、関東地区21店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計30店舗となり、…不動産デベロッパーの店舗数は、関東地区19店舗、関西地区13店舗、その他地域２店舗の計34店舗となり、…行政・公共機関の店舗数は、関西地区11店舗、その他地域１店舗の計12店舗となり、…大学・その他の店舗数は、関東地区１店舗、関西地区３店舗、その他地域２店舗の計６店舗となりました。」 — 年度末の出店戦略別店舗構成は、バッドロケーション30、不動産デベロッパー34、行政・公共機関12、大学・その他6店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区21店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計30店舗となり」 — 第1四半期末の構成は、バッドロケーション30店舗、不動産デベロッパー34店舗、行政・公共機関12店舗、大学・その他7店舗、エステートビルドアップ10店舗、合計93店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区20店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計29店舗となり」 — 出店戦略別では、バッドロケーション29店舗、不動産デベロッパー34店舗、行政・公共機関12店舗、大学・その他7店舗、エステートビルドアップ10店舗となり、合計92店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区20店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計29店舗となり、」 — 出店戦略別の構成は、バッドロケーション29店舗、不動産デベロッパー33店舗、行政・公共機関12店舗、大学・その他6店舗、エステートビルドアップ事業12店舗、合計92店舗となった。エステートビルドアップ事業の店舗数が増加する一方、不動産デベロッパーと大学・その他は減少した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「この結果、当連結会計年度末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区20店舗、関西地区７店舗、その他地域２店舗の計29店舗となり、…不動産デベロッパー戦略の店舗数は、関東地区19店舗、関西地区12店舗、その他地域２店舗の計33店舗となり、…行政・公共機関戦略の店舗数は、関西地区11店舗、その他地域１店舗の計12店舗となり、…大学・その他の店舗数は、関東地区１店舗、関西地区３店舗、その他地域１店舗の計５店舗となりました。」 — 年度末の出店戦略別構成は、バッドロケーション29、不動産デベロッパー33、行政・公共機関12、大学・その他5、エステートビルドアップ17店舗の合計96店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結会計期間末における当社グループの運営する店舗数は94店舗となっております。」 — 出店戦略別の店舗数は、バッドロケーション26、不動産デベロッパー33、行政・公共機関12、大学・その他6、エステートビルドアップ17店舗となった。総店舗数は96店舗から94店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結会計期間末における大学・その他の店舗数は、関東地区１店舗、 関西地区３店舗、その他地域１店舗の計５店舗となり、当第３四半期連結累計期間における売上高276,905千円（前年同四半期比1.8％減）となりました。」 — 大学・その他の店舗数が前四半期末の6店舗から5店舗へ減少した。全体の店舗数は94店舗で、出店戦略別の構成が変化した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区18店舗、関西地区８店舗、その他地域２店舗の計28店舗となり、…不動産デベロッパー戦略の店舗数は、関東地区19店舗、関西地区15店舗、その他地域２店舗の計36店舗となり、…行政・公共機関戦略の店舗数は、関西地区13店舗、その他地域１店舗の計14店舗となり、…大学・その他戦略の店舗数は、関東地区１店舗、関西地区３店舗、その他地域３店舗の計７店舗となり、…エステートビルドアップ事業の店舗数は関西地区14店舗、その他地域４店舗の計18店舗となり」 — 出店戦略別の構成は、バッドロケーション28、不動産デベロッパー36、行政・公共機関14、大学・その他7、エステートビルドアップ18店舗となり、合計103店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間末におけるバッドロケーション戦略の店舗数は、関東地区18店舗、関西地区７店舗、その他地域１店舗の計26店舗となり、…不動産デベロッパー戦略の店舗数は、関東地区20店舗、関西地区15店舗、その他地域３店舗の計38店舗となり、…行政・公共機関戦略の店舗数は、関西地区13店舗、その他地域１店舗の計14店舗となり、…大学・その他戦略の店舗数は、関東地区１店舗、関西地区３店舗、その他地域３店舗の計７店舗となり、…エステートビルドアップ事業の店舗数は関西地区15店舗、その他地域４店舗の計19店舗となり」 — 出店戦略別の構成は、バッドロケーション26、不動産デベロッパー38、行政・公共機関14、大学・その他7、エステートビルドアップ19店舗となり、合計104店舗となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2025-h1)
- 2026-06-12 その他 「当第３四半期連結会計期間末における不動産デベロッパー 戦略の店舗数は、関東地区22店舗、関西地区15店舗、その他地域３店舗の計40店舗となり」 — 出店戦略別の店舗構成が変化し、不動産デベロッパー戦略は40店舗、大学・その他戦略は6店舗、エステートビルドアップ事業は18店舗となった。総店舗数は104店舗である。 (https://komori.app/company/3418/disclosure/20260612569132)
