# 当座貸越契約による運転資金の効率的調達｜バルニバービ（3418）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q1 初出 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行の１行と当座貸越契約を締結しております。」 — 運転資金の調達手段として当座貸越契約を新たに記載し、極度額は1億円、借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/3418/filing/2018-q2)
- FY2019 再掲 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行の１行と当座貸越契約を締結しております。」 — 運転資金向け当座貸越契約を継続しており、限度額100,000千円、借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/3418/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 再掲 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行の１行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 運転資金向け当座貸越契約を継続しており、極度額1億円、借入実行残高ゼロの状態を再確認した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 前進 「②　当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行の２行（前連結会計年度１行）と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
当座貸越極度額
100,000千円
800,000千円
借入実行残高
－
500,000
差引額
100,000
300,000」 — 運転資金向け当座貸越契約を取引銀行1行から2行へ増やし、極度額を1億円から8億円へ拡大した。借入実行残高は5億円となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2020-q1)
- FY2020 前進 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行４行（前連結会計年度１行）と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 運転資金向け当座貸越契約を取引銀行1行から4行へ増やし、極度額を1億円から16億円、借入実行残高をゼロから8億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行の４行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
当座貸越極度額
1,600,000千円
1,600,000千円
借入実行残高
800,000
800,000
差引額
800,000
800,000」 — 取引銀行4行、極度額16億円、借入実行残高8億円の当座貸越契約を前年度末と同じ条件で継続している。 (https://komori.app/company/3418/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 削除 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行の４行と当座貸越契約を締結しておりました。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
当座貸越極度額
1,600,000千円
－千円
借入実行残高
800,000
－
差引額
800,000
－」 — 前年度末に極度額16億円・借入実行残高8億円だった4行との当座貸越契約について、当第2四半期末は極度額・実行残高・差引額がすべてゼロとなり、従来の契約が終了した状態を記載した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2020-q3)
- FY2024-Q1 その他 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行２行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
（2023年７月31日）
当第１四半期連結会計期間
（2023年10月31日）
当座貸越限度額の総額
－千円
1,500,000千円
借入実行残高
－
704,674
差引額
－
795,325」 — 前連結会計年度末に残高がなかった当座貸越契約について、取引銀行2行、限度額15億円、借入実行残高704,674千円の契約を新たに記載した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 前進 「当座貸越限度額の総額
－千円
1,500,000千円
借入実行残高
－
1,089,484
差引額
－
410,515」 — 運転資金向け当座貸越契約について、2行・限度額15億円の枠のうち、借入実行残高が1,089,484千円となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 前進 「当座貸越限度額の総額
－千円
1,500,000千円
借入実行残高
－
1,166,484
差引額
－
333,515」 — 運転資金向け当座貸越契約は限度額15億円を維持し、借入実行残高が前四半期末の1,089,484千円から1,166,484千円へ増加した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 後退 「当座貸越限度額の総額　1,500,000千円　1,000,000千円　借入実行残高　866,484　500,000　差引額　633,515　500,000」 — 運転資金向け当座貸越契約は2行との契約を維持しているが、限度額は15億円から10億円、借入実行残高は866,484千円から500,000千円となった。 (https://komori.app/company/3418/filing/2024-h1)
- 2026-03-13 前進 「当座貸越限度額の総額                             1,590,000千円            1,990,000千円
借入実行残高                                   537,584                875,504」 — 当座貸越限度額を15億9,000万円から19億9,000万円へ、借入実行残高を537,584千円から875,504千円へ拡大した。 (https://komori.app/company/3418/disclosure/20260313581329)
- FY2026-H1 前進 「当社は、2026年２月26日開催の取締役会において、株式会社みずほ銀行との間で特別当座貸越契約を締結することを決議し、2026年２月26日に特別当座貸越契約を締結しました。２．極度額：1,000百万円　３．契約期間：2026年２月26日から2027年１月31日まで」 — 従来の6行との当座貸越契約に加え、みずほ銀行と極度額10億円、契約期間2026年2月26日から2027年1月31日までの特別当座貸越契約を締結した。期末時点の既存当座貸越契約も、限度額15億9,000万円から19億9,000万円、借入実行残高53万7,584千円から8億7,550万4千円へ増加した。 (https://komori.app/company/3418/filing/2025-h1)
- 2026-06-12 前進 「当座貸越限度額の総額                          2,990,000千円」 — 当座貸越限度額の総額が前連結会計年度末の15億9,000万円から29億9,000万円へ増加した。 (https://komori.app/company/3418/disclosure/20260612569132)
