# バルニバービ（3418） 「北海道ボールパークＦビレッジ」における新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3418/disclosure/20250321597809
種別: その他開示
開示日: 2025-03-21
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3418

## 何が変わったか

北海道北広島市の「北海道ボールパークＦビレッジ」に、ピッツァレストラン・カフェ「アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ 北海道」を新規出店することを決定した。2025年6月の開業を予定しており、日本国内では4店舗目となる。

## 会社が挙げた理由

Ｆビレッジの高い集客力を取り込み、同施設の持続可能な発展に貢献し、長期的な価値創出を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ 北海道、ＳＵＮＮＹ ＴＥＲＲＡＣＥ
- 相手先: 株式会社ｍｙｂａｓｅ
- 相手先の概要: 元北海道日本ハムファイターズ投手の斎藤佑樹氏が代表取締役を務め、「ＳＵＮＮＹ ＴＥＲＲＡＣＥ」をプロデュースする会社。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社は「アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ」の日本国内展開における唯一のフランチャイズ権を保有している。株式会社ｍｙｂａｓｅとの資本・人的・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月（予定）
- 適用分野: ピッツァレストラン・カフェ、飲食商業施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道北広島市Ｆビレッジ8番地
- 拠点の規模: 出店面積：約260㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日本国内3店舗展開、北海道を含め国内4店舗目（予定）
- 業績への影響: 2025年7月期の業績予想に変更はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規出店を決定しました」「出店時期：2025年６月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新規出店を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「出店時期：2025年６月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『北海道ボールパークＦビレッジ』における新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出店時期：2025年６月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店を決定しました」「2025年６月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ｍｙｂａｓｅがプロデュースしております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ｍｙｂａｓｅがプロデュースしております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「斎藤佑樹氏による新しい取り組みで、自身が代表取締役を務める株式会社ｍｙｂａｓｅがプロデュースしております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出店面積：約260㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「出店時期：2025年６月（予定）」「国内４店舗目として北海道に進出することとなりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本国内では東京・恵比寿、福岡・天神、神奈川・横浜の３店舗を展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出店面積：約260㎡」「出店時期：2025年６月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「長期的な価値創出を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2025年７月期の業績予想に変更はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社のレストランを出店することとなりました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ 北海道」「北海道北広島市Ｆビレッジ８番地」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本国内では東京・恵比寿、福岡・天神、神奈川・横浜の３店舗を展開」「国内４店舗目として北海道に進出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社は、『ダ ミケーレ』の日本国内展開における唯一のフランチャイズ権を保有」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社がこのたび出店する」「当社のレストランを出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本国内展開における唯一のフランチャイズ権を保有」「現在も行列の絶えない名店として知られています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：北海道北広島市Ｆビレッジ８番地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「日本国内では東京・恵比寿、福岡・天神、神奈川・横浜の３店舗を展開」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ 北海道」「北海道ボールパークＦビレッジ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3418、東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代型エンターテインメント拠点」「年間を通じた高い集客力」「行列の絶えない名店」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「出店時期：2025年６月（予定）」「2025年７月期の業績予想に変更はありません」」）
