# バルニバービ（3418） 名古屋市「中川運河再生計画」における新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3418/disclosure/20250310590766
種別: その他開示
開示日: 2025-03-10
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企業ページ: https://komori.app/company/3418

## 何が変わったか

名古屋市の中川運河堀止地区に、当社がオールデイダイニングの新店舗を出店することを決定した。炭火焼ステーキやハンバーグ、野菜のグリルなどを提供し、2026年6月の開業を予定している。

## 会社が挙げた理由

中川運河エリアの水辺空間に新たな価値を創造し、地域を活性化するため。名古屋駅周辺からの人流を受け入れるゲートウェイとして、地域住民や周辺企業の利用を促進し、持続的なにぎわいの創出を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オールデイダイニング（炭火焼ステーキ、ハンバーグ、旬の野菜のグリルなどを提供する新店舗）
- 相手先: 名古屋市、名古屋港管理組合
- 相手先の概要: 名古屋市および名古屋港管理組合。中川運河再生計画を策定した主体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 中川運河再生計画における新規出店の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月（予定）
- 適用分野: 飲食業、都市の水辺空間の活性化、地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中川区運河町 中川運河堀止開発 C区画
- 拠点の規模: 出店面積：1階約247.70㎡、2階約177.32㎡（合計約425.02㎡）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年7月期の業績予想に変更はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規出店を決定しました」「出店時期：2026年６月（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「出店時期：2026年６月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「名古屋市『中川運河再生計画』における新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出店時期：2026年６月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店を決定しました」「2026年６月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名古屋市および名古屋港管理組合が策定した『中川運河再生計画』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「名古屋市および名古屋港管理組合が策定した」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本関係・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「店舗名：未定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出店面積：１階 約247.70㎡ ２階 約177.32㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「出店時期：2026年６月（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋市および名古屋港管理組合が策定した『中川運河再生計画』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１階 約247.70㎡ ２階 約177.32㎡」「2026年６月（予定）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2025年７月期の業績予想に変更はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新店舗では、厳選した地元食材を活かした炭火焼ステーキやハンバーグ…を提供する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「中川運河堀止開発 C区画」「店舗名：未定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規出店」「業態：オールデイダイニング」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新規出店を決定」「新店舗では…提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社バルニバービ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市中川区運河町 中川運河堀止開発 C区画」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「出店時期：2026年６月（予定）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「店舗名：未定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社バルニバービ」「コード番号：3418」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「キャナル・ゲート～世界に誇れる水辺空間～」「新たな価値創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年６月（予定）」「2025年７月期の業績予想に変更はありません」」）
