# バルニバービ（3418） 北海道「富良野スキー場」における冬季期間限定新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3418/disclosure/20241018599808
種別: その他開示
開示日: 2024-10-18
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企業ページ: https://komori.app/company/3418

## 何が変わったか

北海道の富良野スキー場に、冬季限定のカフェレストラン「レストラン ダウンヒル」を新たに出店することが決定した。営業期間は2024年12月から2025年5月初旬までの予定。

## 会社が挙げた理由

冬季にテラス席がオフシーズンとなることを背景に冬季の人件費をコントロールする施策とするほか、季節変動の高い地域の店舗からの期間限定出向による働き方のモデルケース、インバウンド需要への対応、地域との連携や情報発信拠点づくりを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レストラン ダウンヒル（カフェレストラン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 富良野スキー場に当社が期間限定でレストランを出店する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月～2025年5月初旬（予定）
- 適用分野: レストラン事業、冬季レジャー、観光・インバウンド対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道富良野市中御料 上川南部森林管理署341林班ワ小班（富良野スキー場、富良野ロープウェー山頂駅横）
- 拠点の規模: 約198㎡（出店面積）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績へ与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「冬季期間限定でレストランを出店することが決定」「出店時期：2024年12月～2025年5月初旬（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「出店時期：2024年12月～2025年５月初旬（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「北海道『富良野スキー場』における冬季期間限定新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年10月18日」「出店時期：2024年12月～2025年５月初旬（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することが決定」「（予定）」「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「富良野スキー場において、冬季期間限定でレストランを出店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の法人名・役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「富良野スキー場」に出店するとの記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出店面積：約198㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年12月～2025年５月初旬（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義の適時開示に「出店面積：約198㎡」「出店時期：…（予定）」と記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出店面積：約198㎡」「出店時期：2024年12月～2025年５月初旬（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「冬季の人件費コントロールを実現する施策の一つ」「新たな働き方のモデルケース」「インバウンド需要を背景に…」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「レストランを出店」「業態：カフェレストラン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「富良野スキー場において」「店舗名：レストラン ダウンヒル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「表題「冬季期間限定新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がこのたび出店する」「当社は…レストランを出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社バルニバービ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「富良野ロープウェー山頂駅横の唯一のレストラン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道富良野市」「富良野スキー場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3418、東証グロース）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「北海道を代表するスキー場のひとつ」「愛好家が憧れるパウダーパラダイス」「唯一のレストラン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年12月～2025年５月初旬（予定）」「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
