# バルニバービ（3418） 京都市中京区の京町屋リノベーション開発と新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3418/disclosure/20240510589269
種別: その他開示
開示日: 2024-05-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3418

## 何が変わったか

京都市中京区の京町屋を改装し、和の要素を取り入れたイタリアン・レストランを新たに出店する。開店は2024年7月を予定している。

## 会社が挙げた理由

京都の伝統や文化を生かした新しい食の価値を創造し、京都の食材を使ったコース料理や、お茶・着物などの伝統文化体験を提供するため。インバウンド需要にも焦点を当てるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 和と融合したイタリアン・レストラン（店舗名未定）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月（予定）
- 適用分野: レストラン事業、訪日観光客向けの飲食・日本文化体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市中京区新町通御池下る神明町71
- 拠点の規模: 出店面積：約195.80㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績へ与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規出店をいたします」」「出店時期：2024年7月（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「出店時期：2024年７月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「京都市中京区の京町屋リノベーション開発と新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出店時期：2024年７月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店をいたします」」「2024年７月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出店面積：約195.80㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「出店面積：約195.80㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「所在地：京都市中京区新町通御池下る神明町71」「出店面積：約195.80㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出店面積：約195.80㎡」「出店時期：2024年７月（予定）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規出店をいたします」「和と融合したイタリアン・レストラン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「京都市中京区にあります２階建ての京町屋をリノベーション開発し、新規出店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「業態：和と融合したイタリアン・レストラン」「報告セグメント：レストラン事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が新たに展開する店舗」「コース料理を提供します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：京都市中京区新町通御池下る神明町71」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社バルニバービ」「（コード番号：3418、東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社ならではのネットワーク」「バルニバービグループが誇るシェフたち」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「出店時期：2024年７月（予定）」「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
