# バルニバービ（3418） 大阪・堺旧港地区「ポルトマーレ（仮称）」における新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3418/disclosure/20240417572292
種別: その他開示
開示日: 2024-04-19
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3418

## 何が変わったか

株式会社バルニバービが、大阪府堺市の複合施設「ポルトマーレ（仮称）」に、カフェレストラン「ＡＯＩ ＮＡＰＯＬＩ ＵＭＩＳＯＢＡ（青いナポリ ウミソバ）」を出店することを決定した。開店は2024年6月の予定で、180席のレストランとして営業する。

## 会社が挙げた理由

堺旧港の歴史的背景、マリーナの景観、大阪・関西万博やIRの拠点となる夢洲との近さを活かし、地域住民や観光客に特別な体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＡＯＩ ＮＡＰＯＬＩ ＵＭＩＳＯＢＡ（青いナポリ ウミソバ）、カフェレストラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月（予定）
- 適用分野: レストラン事業、魚介料理・パスタ・薪窯ピッツァ、ウェディング、ルーフトップBBQ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府堺市堺区大浜北町4－1
- 拠点の規模: 全180席、出店面積：2F 326.50㎡・3RF 308.87㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績へ与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規出店を決定しました」「出店時期：2024年6月（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「出店時期：2024年6月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「大阪・堺旧港地区『ポルトマーレ（仮称）』における新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年6月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店を決定しました」「出店時期：2024年6月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全180席」「出店面積：2F：326.50㎡・3RF：308.87㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「出店時期：2024年6月（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗名」「所在地」「出店面積」「出店時期」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全180席」「326.50㎡」「308.87㎡」「2024年6月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「カフェレストラン」「魚介料理や…パスタや薪窯ピッツァを提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「所在地：大阪府堺市堺区大浜北町4－1」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「報告セグメント：レストラン事業」「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新規出店を決定」「料理や…サービスを提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のウェディング」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪・堺旧港地区」「大阪府堺市堺区大浜北町4－1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「出店時期：2024年6月（予定）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名：ＡＯＩ ＮＡＰＯＬＩ ＵＭＩＳＯＢＡ（青いナポリ ウミソバ）」「所在地：大阪府堺市堺区大浜北町4－1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号：3418、東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のウェディング」「美しい景観」「特別な体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年6月（予定）」「本件が業績へ与える影響は軽微です」」）
