# バルニバービ（3418） 大阪市北区「グランフロント北館６階ウメキタフロア」における新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3418/disclosure/20230524580243
種別: その他開示
開示日: 2023-05-24
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3418

## 何が変わったか

大阪市北区のグランフロント大阪北館6階に、レストラン＆カフェを新たに出店することを決定した。2023年8月の開業を予定している。

## 会社が挙げた理由

阪急阪神ビルマネジメント株式会社から誘致を受け、施設のレストラン街の賑わいを一層高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レストラン＆カフェ（店舗名未定）
- 相手先: 阪急阪神ビルマネジメント株式会社
- 相手先の概要: グランフロント大阪の施設管理・運営に関わる会社として記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 阪急阪神ビルマネジメント株式会社から出店誘致を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月（予定）
- 適用分野: 飲食、レストラン・カフェ、フードコート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区大深町3−1 北館6階
- 拠点の規模: 出店面積 約268.8㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の業績に与える影響は現時点では軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規出店をすることとなりました」「出店時期：2023年８月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出店することが決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「出店時期：2023年８月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「大阪市北区『グランフロント北館６階ウメキタフロア』における新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出店時期：2023年８月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することが決定いたしました」「2023年８月（予定）」「現時点では軽微」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「阪急阪神ビルマネジメント株式会社より誘致を受け」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「阪急阪神ビルマネジメント株式会社」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「阪急阪神ビルマネジメント株式会社より誘致を受け」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社は…出店する」「店舗名：未定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出店面積：約268.8㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2023年８月（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「グランフロント大阪の北館６階」「阪急阪神ビルマネジメント株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出店面積：約268.8㎡」「出店時期：2023年８月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件による今期の業績に与える影響は現時点では軽微」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による今期の業績に与える影響は現時点では軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「業態：レストラン＆カフェ」「新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大阪市北区『グランフロント北館６階ウメキタフロア』」「所在地：大阪府大阪市北区大深町３−１ 北館６階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「報告セグメント：レストラン事業」「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…出店」「炭火料理を主軸に…メニューをご用意します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社バルニバービ」「当社は…出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪市北区」「グランフロント大阪の北館６階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規出店」「出店時期：2023年８月（予定）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「店舗名：未定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社バルニバービ」「コード番号：3418」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「眠らないエリアとして人気の施設」「感度の高い大人たちが日常的に使える寛ぎのレストランを目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2023年８月（予定）」「現時点では軽微」「今後開示すべき事由がございましたら速やかに開示」」）
