# バルニバービ（3418） 淡路島北西エリア「Ｆｒｏｇｓ ＦＡＲＭ ＡＴＭＯＳＰＨＥＲＥ」における物販店出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3418/disclosure/20230306524948
種別: その他開示
開示日: 2023-03-06
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企業ページ: https://komori.app/company/3418

## 何が変わったか

淡路島北西エリアの施設「Frogs FARM ATMOSPHERE」に、地元産品や土産品を販売し、生産者のマルシェも開催する物販店「イレギュラーガレージ」を新設する。開業は2023年4月上旬の予定。

## 会社が挙げた理由

地元生産物・土産品の販売、地元生産者との交流、島外の人への淡路島のプロモーションの場として活用するため。また、来場者の増加が見込まれる中で新たな物販機能を加えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イレギュラーガレージ、Ｆｒｏｇｓ ＦＡＲＭ ＡＴＭＯＳＰＨＥＲＥ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月上旬（予定）
- 適用分野: 地元の生産物・お土産品等の販売、地元生産者が出店するマルシェ、淡路島のプロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県淡路市郡家字砂田1037―2
- 拠点の規模: 敷地面積298.91㎡、建物面積152.64㎡、うちイレギュラーガレージ86.58㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Ｆｒｏｇｓ ＦＡＲＭ ＡＴＭＯＳＰＨＥＲＥ全体の来場者は年間推計35万人
- 業績への影響: 2023年7月期の業績予想に織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「出店時期：2023年４月上旬（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年４月上旬（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年４月に始動いたしました」」「このたび新たに物販店を開業することとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開業することとなりました」」「出店時期：2023年４月上旬（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新たに物販店を開業することとなりました」「2023年４月上旬（予定）」「益々の増加を見込んでいる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積298.91㎡ / 建物面積152.64㎡（内イレギュラーガレージ：86.58㎡）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「来場者は年間推計35万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間推計35万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間推計35万人」「敷地面積298.91㎡」「2023年４月上旬（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件は、2023年７月期の業績予想に織り込み済みです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「本件は、2023年７月期の業績予想に織り込み済みです」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「物販店」「地元の生産物・お土産品等の販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「店舗名：イレギュラーガレージ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「このたび新たに物販店を開業することとなりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新たに物販店を開業することとなりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新たに物販店を開業することとなりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：兵庫県淡路市郡家字砂田1037―２」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「出店時期：2023年４月上旬（予定）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名：イレギュラーガレージ」「Ｆｒｏｇｓ ＦＡＲＭ ＡＴＭＯＳＰＨＥＲＥ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社バルニバービ」「コード番号：3418」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「食を通じた地方創再生プロジェクト」「美しい自然や島の暮らしを体感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「益々の増加を見込んでいる」「2023年４月上旬（予定）」」）
