# ピクスタ（3416） 複数回の撮影がお得な「fotowa割3回パック」を新価格でリニューアル販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3416/disclosure/20260910534510
種別: その他開示
開示日: 2026-09-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3416

## 何が変わったか

ピクスタが、出張撮影サービス「fotowa」の3回分パックを、67,518円（課税対象外）で再販売した。2024年12月に停止していた商品を、特設ページの刷新とともに再提供する。

## 会社が挙げた理由

2024年12月の提供停止後、顧客から再販を望む声が多く寄せられたため。特設ページでは、割安さに加えて撮影を重ねることで家族の思い出が積み重なる価値を伝えるためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: fotowa割3回パック、fotowa
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ピクスタ株式会社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 67,518円（課税対象外）。土日祝は差額5,500円/1回
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月11日（販売開始、実績）
- 適用分野: 家族・子ども向けの出張撮影、ニューボーン、お宮参り、誕生日、七五三などの家族行事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 指定の有効期限内に撮影申込みが必要（具体的な期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国47都道府県で提供
- 定量的な効果: 撮影3回分をまとめて購入できる
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新価格でリニューアル販売開始」「リニューアル販売を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年12月に一時提供を停止していた3回パック商品の再販」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月11日」「販売開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「67,518円（課税対象外）でリニューアル販売開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「67,518円（課税対象外）」「+5,500円/1回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ピクスタ株式会社による商品概要・料金の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月11日」「67,518円（課税対象外）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「fotowa割3回パック」を「67,518円」で販売開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のご家族にご利用いただいています」「提供地域 全国47都道府県」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「3回パック商品の再販」「新価格でリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「家族・子ども向け出張撮影プラットフォーム『fotowa』を運営するピクスタ株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ピクスタ株式会社」「fotowaを運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「提供地域 全国47都道府県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の数値に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「fotowa割3回パック」「fotowa（フォトワ）」「https://fotowa.com/3kai-pack」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ先」「広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大切なご家族の思い出」「お得な価格」「安心感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「指定の有効期限内に撮影のお申込みが必要」「ご購入後の返金・返品・換金・払戻しはできません」」）
