# ピクスタ（3416） YASUMI LAB  代官山店が新オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3416/disclosure/20260729502641
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3416

## 何が変わったか

ぬいぐるみストラップを自分で作る体験型店舗「YASUMI LAB 代官山」を新たに開業した。ワークショップを予約制で提供する。

## 会社が挙げた理由

池袋店「YASUMI LAB TOKYO」への反響と利用者の声に応えるため、東京・代官山へ出店した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YASUMI LAB 代官山、ぬいぐるみストラップ作り体験
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ぬいぐるみストラップ作り体験：3,900円（税込）、オプション：各100円〜300円程度
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 夏休み期間中にオープン（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 体験型店舗、ぬいぐるみ制作、自由工作・自由研究
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都・代官山
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 所要時間：1時間〜1時間半
- 利用実績: YASUMI LAB TOKYO（池袋）はオープン以来、多くの方に利用されたと記載。ただし具体的な人数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: テレビ、新聞、WEBメディアで多数取り上げられたとの記載はあるが、媒体名はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「夏休み期間中にオープンする『YASUMI LAB 代官山』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「夏休み期間中にオープンする」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「YASUMI LAB TOKYO（池袋）では…オープン以来、多くの方にご利用いただく」「新たに東京・代官山への出店を決めました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「夏休み期間中にオープンする新店舗」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新店舗『YASUMI LAB 代官山』とは」「出店を決めました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ぬいぐるみストラップ作り体験 3,900円（税込）」「オプション…各100円〜300円程度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「YASUMI WORKSが展開する」「多くの方にご利用いただくなど人気が高まっています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3,900円（税込）」「1時間〜1時間半」「夏休み期間中にオープン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や業績寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ぬいぐるみストラップ作り体験 3,900円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新店舗『YASUMI LAB 代官山』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに東京・代官山への出店」「ぬいぐるみ制作ができるYASUMI LAB TOKYO（池袋）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「YASUMI WORKSが展開するぬいぐるみ制作」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界に1つだけのぬいぐるみストラップ」「世界に1つだけの相棒」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・代官山への出店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン以来、多くの方にご利用いただく」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界に1つだけ」「人気が高まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑状況によってはDMでのご案内ができない場合がございます」」）
