# ピクスタ（3416） Y!Y! Hands 原宿店が新オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3416/disclosure/20260522544652
種別: その他開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3416

## 何が変わったか

YASUMI WORKSが、オリジナルTシャツなどを制作できる体験型ワークショップ店舗「Y! Y! hands 原宿」を原宿に新設し、2026年5月23日に営業を開始する予定。今後は首都圏を中心に同様の体験型店舗を展開する方針も示した。

## 会社が挙げた理由

プロセスエコノミーや、Z世代のモノの所有から体験への価値観の移行、自分でカスタムグッズを作りSNSで共有するニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Y! Y! hands 原宿、オリジナルTシャツ制作体験、アイロンプリント・カスタムワークショップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社YASUMI WORKSはピクスタ株式会社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 単品：ロングTシャツ・Tシャツ2,200円（税込）、子どもTシャツ・トートバッグ1,500円（税込）、キャップ1,100円（税込）、短パン1,100円（税込）。6文字セット：各2,000円〜3,100円（税込）。10文字セット：各2,400円〜3,500円（税込）。デザインパーツ等は1個200円（税込）から追加可能
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月23日（土）11:00オープン予定
- 適用分野: オリジナルアパレル制作、カスタムグッズ制作、体験型ワークショップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-14 ワイズテラス原宿 601号室
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 所要時間30分程度
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月23日（土）に東京・原宿にオープンいたします」「2026年5月23日（土）11:00 オープン予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月23日（土）11:00 オープン予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「Y!Y! Hands 原宿店が新オープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月22日」、開業日「2026年5月23日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープン予定」「今後は首都圏エリアを中心に…店舗を展開予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社YASUMI WORKS…は、…店舗『Y! Y! hands 原宿』を…オープン」」「子会社：…株式会社YASUMI WORKS」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「外部相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ピクスタ株式会社…の子会社・株式会社YASUMI WORKS」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「＜料金＞」「ロングTシャツ・Tシャツ 2,200円（税込）」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社YASUMI WORKS…は…オープンいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月23日（土）11:00 オープン予定」「所要時間 30分程度」「2,200円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は首都圏エリアを中心に…店舗を展開予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルTシャツを制作できる、原宿の体験型ワークショップ店舗」「料金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Y! Y! hands 原宿」「所在地：東京都渋谷区千駄ヶ谷3-14…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「本店舗のTシャツカスタム体験は…新たな取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「YASUMI WORKSは…体験を企画・運営する会社です」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ピクスタ株式会社…の子会社・株式会社YASUMI WORKS」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界にひとつだけの一着」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・原宿にオープン」「所在地：東京都渋谷区千駄ヶ谷3-14…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ファストファッションの時代に、自分の手でつくる一着とその時間を共有する体験」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店名：Y! Y! hands 原宿」「Instagramアカウント：https://www.instagram.com/yyhands_harajuku」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「取材に関するお問い合わせ先」「広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界にひとつだけの一着」「特別な体験を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン予定」「店舗を展開予定」「混雑状況によっては、DMでのご案内ができない場合がございます」」）
