# ピクスタ（3416） YASUMI LAB TOKYO 池袋に路面店を新オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3416/disclosure/20260510521145
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3416

## 何が変わったか

YASUMI WORKSが、オリジナルのぬいぐるみストラップを作れる体験型店舗「YASUMI LAB TOKYO」を東京・池袋に新設する。2026年5月15日11時から営業を始める予定で、同社初の路面店となる。

## 会社が挙げた理由

オンラインで多くのことが完結する一方、自分の手で何かを作ることや一点物を持つことの価値が見直されていること、また「ぬい活」の広がりに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YASUMI LAB TOKYO、オリジナルぬいぐるみストラップ作り体験
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社YASUMI WORKSはピクスタ株式会社の子会社である。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ぬいぐるみストラップ作り体験：4,900円（税込）。オプション：各200円〜500円程度。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月15日（金）11:00よりオープン予定
- 適用分野: ぬい活、オリジナルぬいぐるみストラップ制作、体験型ワークショップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区池袋4-29-2 メゾン藤 102号室
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月15日（金）に東京・池袋にオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月15日（金）11:00 よりオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「池袋に路面店を新オープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年5月11日」、オープン日時「2026年5月15日（金）11:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「4,900円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■会社概要」に株式会社YASUMI WORKS、ピクスタ株式会社を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ピクスタ株式会社…の子会社・株式会社YASUMI WORKS」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ぬいぐるみストラップ作り体験 4,900円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「YASUMI WORKSおよびピクスタ株式会社の会社概要、店舗情報」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4,900円（税込）」「2026年5月15日（金）11:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は首都圏エリアを中心に…店舗を展開予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ぬいぐるみストラップ作り体験 4,900円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京・池袋に…店舗」「東京都豊島区池袋4-29-2」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ぬい活時代の『相棒をつくりたい』という遊び心に応える新たな取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社YASUMI WORKSは、オリジナルのぬいぐるみストラップ作りを楽しめる体験型ワークショップ店舗『YASUMI LAB TOKYO』を…オープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ピクスタ株式会社…の子会社・株式会社YASUMI WORKS」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界に1つだけのオリジナルのぬいぐるみ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・池袋」「東京都豊島区池袋4-29-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「なんでもオンラインで完結するからこそ」「量産品ではなく自分が手をかけた一点」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店名：YASUMI LAB TOKYO」「Instagramアカウント：https://www.instagram.com/zzzlab.tokyo」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「■取材に関するお問い合わせ先■」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「Z世代の新たな価値」「世界に1つだけ」「SNS映えする思い出づくりの場所」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑状況によっては、DMでのご案内ができない場合がございます」」）
