# 大都市圏を中心とした店舗拡大とアジア進出調査｜ＴＯＫＹＯ　ＢＡＳＥ（3415）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「今後も集客力を有する三大都市圏の駅ビルを中心に出店を進めていく方針でありますが、引き続き国内主要都市の優良デベロッパーとの関係強化及び物件・テナント情報の収集を継続し、有望な出店場所の確保に注力してまいります。また、海外展開に向けて、成長市場であるアジアを中心に有望な出店場所に関する分析・調査につきましても、強化してまいります。」 — 国内の主要駅・大都市圏での出店を軸に、アジアでの出店候補地の分析・調査も進める方針。
- FY2017-Q1 前進 「出店は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態におきましては、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　博多店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　３ｒｄ原宿店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　新宿店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　名古屋店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＵＳＥＤ　原宿店」の５店舗がオープンいたしました。ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態においては、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　福岡店」がオープンいたしました。」 — 当四半期にＳＴＵＤＩＯＵＳで５店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯで１店舗を開設し、店舗展開を具体的に進めた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「出店は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態におきましては、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　博多店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　３ｒｄ原宿店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　新宿店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　名古屋店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　大阪店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＵＳＥＤ　原宿店」の６店舗に加えて、海外向けＥＣ店舗として、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＧＬＯＢＡＬ　ＯＮＬＩＮＥ　ＳＴＯＲＥ」がオープンいたしました。なお、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ」は、既存店舗に比べ、ハイエンドな顧客層をターゲットとしまして、当事業年度より開始いたしました派生業態であります。また、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＵＳＥＤ」は、リユース業界における成長市場の発見を目指して出店した派生業態であります。なお、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態におきましては、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　福岡店」がオープンいたしました。」 — ＳＴＵＤＩＯＵＳで６店舗を開設し、海外向けＥＣ店舗も開始した。前四半期に記載された５店舗から店舗展開を進め、国内出店と海外販売チャネルの双方を具体化している。 (https://komori.app/company/3415/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「出店は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態におきましては、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　博多店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　３ｒｄ原宿店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　新宿店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　名古屋店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　大阪店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＵＳＥＤ　原宿店（現：ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＯＵＴＬＥＴ）」の６店舗に加えて、海外向けＥＣ店舗として、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＧＬＯＢＡＬ　ＯＮＬＩＮＥ　ＳＴＯＲＥ」、株式会社スタートトゥデイ運営のオンラインモール「ＺＯＺＯＴＯＷＮ」内に「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＣＩＴＹ　ＺＯＺＯＴＯＷＮ」がオープンいたしました。」 — ＳＴＵＤＩＯＵＳで６店舗を開設し、海外向けＥＣ店舗に加えてＺＯＺＯＴＯＷＮ内の店舗も開設した。国内店舗と海外・オンライン販売チャネルの展開が進んでいる。 (https://komori.app/company/3415/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「また、成長市場であるアジアの中心の１つである香港に、平成29年４月より出店いたしました、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　香港店」は、当社の海外展開の可能性を占う試金石であり、全社全力をあげて成功のために邁進する所存であります。」 — アジアでの出店候補地調査の段階から、香港での初の海外実店舗出店へ進んだ。 (https://komori.app/company/3415/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態におきましては、初の海外店舗となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　香港店」を出店しました。加えて、取引先であるアパレルブランドのＥＣ店舗を運営開始し、当第１四半期累計期間に１店舗を出店しました。」「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態におきましては、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　横浜店」、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　丸の内店」がオープンいたしました。」 — 香港店舗、取引先ブランドのEC店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯの横浜店・丸の内店を含む国内外の店舗・販売チャネル展開を進めた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態におきましては、初の海外店舗となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　香港店」と、大阪・なんばパークス内に、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＭＥＮＳ　なんば店」及び「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＷＯＭＥＮＳ　なんば店」を出店しました。加えて、取引先であるアパレルブランドのＥＣ店舗を運営開始し、当第２四半期累計期間に２店舗を出店しました。」「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態におきましては、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　横浜店」、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　丸の内店」がオープンいたしました。」「この結果、当第２四半期末における店舗数は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態が30店舗（うち、ＥＣ店舗が６店舗）、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態が12店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）となりました。」 — 香港店、なんばのＭＥＮＳ・ＷＯＭＥＮＳ店舗、取引先ブランドのＥＣ店舗２店舗を開設し、第２四半期末の店舗数はＳＴＵＤＩＯＵＳ30店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ12店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態におきましては、初の海外店舗となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　香港店」と、大阪・なんばパークス内に、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＭＥＮＳ　なんば店」及び「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＷＯＭＥＮＳ　なんば店」、名古屋パルコ内に「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＰＬＵＳ　名古屋店」及び「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＷＯＭＥＮＳ　名古屋店」、福岡パルコ内に「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＷＯＭＥＮＳ　福岡店」を出店しました。…この結果、当第３四半期末における店舗数は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態が31店舗（うち、ＥＣ店舗が６店舗）、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態が14店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）、ＣＩＴＹ業態が５店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）となりました。」 — 国内外の実店舗を追加し、ＣＩＴＹ業態も含めた３業態の店舗網を具体化した。第３四半期末の店舗数はＳＴＵＤＩＯＵＳ31店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ14店舗、ＣＩＴＹ５店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「この結果、当事業年度末における店舗数は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態が32店舗（うち、ＥＣ店舗が８店舗）、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態が14店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）、ＣＩＴＹ業態が４店舗（うち、ＥＣ店舗が１店舗）となりました。」 — 年度末の業態別店舗数を、ＳＴＵＤＩＯＵＳ32店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ14店舗、ＣＩＴＹ４店舗として示し、国内外・ECを含む店舗網の拡大を実績化している。 (https://komori.app/company/3415/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態におきましては、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　池袋店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＷＯＭＥＮＳ　池袋店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＷＯＭＥＮＳ　恵比寿店」がオープンしました。ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態におきましては、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　京都店」、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　川崎店」がオープンいたしました。この結果、当第１四半期末における店舗数は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態が35店舗（うち、ＥＣ店舗が９店舗）、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態が16店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）、ＣＩＴＹ業態が４店舗（うち、ＥＣ店舗が１店舗）、既存事業とは異なるＥＣ業態が２店舗となりました。」 — ＳＴＵＤＩＯＵＳで３店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯで２店舗を開設し、ＳＴＵＤＩＯＵＳ35店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ16店舗、ＣＩＴＹ４店舗、別建てのＥＣ業態２店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態では、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　京都店」、「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　ラゾーナ川崎店」がオープンいたしました。」 — ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯで2店舗を新設した一方、既存業態では統合・退店も実施し、第2四半期末の店舗数はＳＴＵＤＩＯＵＳ33店舗、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ16店舗、ＣＩＴＹ2店舗、ＥＣ専用業態2店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「この結果、当第３四半期末における店舗数は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態が34店舗（うち、ＥＣ店舗が９店舗）、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態が16店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）、ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ業態が６店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）、ＣＩＴＹ業態が２店舗（うち、ＥＣ店舗が１店舗）、ＥＣ専用業態が１店舗の合計59店舗となりました。」 — ＳＴＵＤＩＯＵＳ、ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ、ＥＣ専用業態を含む店舗網を拡大し、第３四半期末の合計店舗数を59店舗とした。 (https://komori.app/company/3415/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当社は2019年２月末現在、国内では東京・原宿や大阪・南堀江等に、落ち着いた雰囲気でお客様に買い物を楽しんでいただける路面店を５店（全てＳＴＵＤＩＯＵＳ業態）、お客様が足を運びやすい大都市圏ファッションビルに入居するビルイン店舗を33店（ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態17店、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態12店、ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ業態４店舗）展開しております。また、海外では香港に３店（ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態、ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ業態の路面店舗を１店舗ずつ）運営しております。」 — 大都市圏中心の国内出店と香港での３業態展開を継続した一方、年度内には店舗統合・退店も進み、期末の総店舗数は49店舗（EC店舗８店舗）となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第1四半期会計期間では、「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　天王寺店」、「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　福岡店」の２店舗を出店した結果、当第１四半期会計期間末における店舗数は51店舗（うち、ＥＣ店舗が８店舗）になりました。」 — ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯを天王寺・福岡に２店舗出店し、全店舗数が51店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期会計期間では、香港へＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯおよびＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯのそれぞれ２号店目となる「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　香港Ｋ11店」と「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　香港Ｋ11店」を出店しました。国内については「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　吉祥寺店」を出店しました。これにより、当第２四半期会計期間末における店舗数は54店舗（うち、ＥＣ店舗が８店舗）になりました。また、中国においては関連会社「東百国際貿易（上海）有限公司」を設立し、同社の直営店として「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＴＯＫＹＯ　上海店」を出店しました。」 — 香港２店舗、国内１店舗を出店し、関連会社の直営店として上海店も開設した。第２四半期末の店舗数は54店舗（うちＥＣ８店舗）となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期会計期間の出店については以下のとおりです。ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態は、新生渋谷パルコへ「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＭＥＮＳ　渋谷店」、「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＷＯＭＥＮＳ　渋谷店」がオープンしました。ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態及びＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ業態は、新規商業施設の渋谷スクランブルスクエアへ「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　渋谷店」、「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　渋谷店」がオープンしました。この結果、当第３四半期会計末における店舗数は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態が29店舗（うち、ＥＣ店舗が３店舗）、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態が17店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）、ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ業態が12店舗（うち、ＥＣ店舗が２店舗）、ＴＯＫＹＯ　ＤＥＰＡＲＴＭＥＮＴ　ＳＴＯＲＥ業態が１店舗の合計59店舗となりました。」 — 渋谷パルコと渋谷スクランブルスクエアに計４店舗を出店し、４業態合計の店舗数は59店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「また、2019年３月に「東百国際貿易（上海）有限公司」を設立（当社の100％子会社である「ＴＯＫＹＯ　ＢＡＳＥ　ＨＯＮＧ　ＫＯＮＧ.，Ｌｔｄ.」の100％子会社）し、同年８月には中国本土初進出となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＴＯＫＹＯ　上海店」の出店、同月香港では尖沙咀地区に「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ」と「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ」を出店し香港は合計５店舗となり、海外の店舗展開を拡大しました。」 — 中国本土初の上海店を出店し、香港の店舗数を5店舗へ拡大するなど、アジアでの店舗展開を進めた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結会計末における店舗数は、ＳＴＵＤＩＯＵＳ業態が29店舗（内、ＥＣが３店舗）、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態が18店舗（内、ＥＣが２店舗）、ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ業態が14店舗（内、ＥＣが２店舗）、ＴＯＫＹＯ　ＤＥＰＡＲＴＭＥＮＴ　ＳＴＯＲＥ業態が１店舗（ＥＣのみ）の合計62店舗となりました。なお、実店舗は全54店舗となり、国内46店舗、海外８店舗となりました。」 — 国内外で4店舗を出店し、合計店舗数は62店舗、実店舗は国内46店舗・海外8店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては５店舗の出店（内、中国３店舗）…この結果、当第２四半期連結会計期間末における店舗数は…合計63店舗となりました。なお、実店舗は全54店舗となり、国内45店舗、海外９店舗となりました。」 — 中国3店舗を含む出店を進め、期末店舗数は63店舗、実店舗は国内45店舗・海外9店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「実店舗12店舗の出店（内、中国６店舗）」「なお、実店舗は全58店舗となり、国内48店舗、海外10店舗となりました。」 — 当四半期累計期間に12店舗を出店し、そのうち6店舗を中国に展開した。期末の実店舗は国内48店舗、海外10店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「なお、実店舗は全62店舗となり、国内49店舗、海外13店舗となりました。」 — 通期で18店舗を出店し、実店舗は国内49店舗・海外13店舗、全店舗は72店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/3415/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「業態として中国本土５号店目となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＴＯＫＹＯ　武漢店」を武漢市へ出店」「中国で初めてのＥＣ展開となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　得物店」を出店」「業態として中国本土３号店目となる「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　上海ＩＦＣ店」を上海市浦東地区へ出店」 — 中国本土でＳＴＵＤＩＯＵＳ武漢店、同業態初の中国EC店、ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ上海IFC店を開設し、中国での実店舗・ECの両展開を進めた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「業態として中国本土５号店目となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　ＴＯＫＹＯ　武漢店」を武漢市へ出店」「中国で初めてのＥＣ展開となる「ＳＴＵＤＩＯＵＳ　得物店」を出店」「業態として中国本土３号店目となる「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　上海ＩＦＣ店」を上海市浦東地区へ出店」 — 中国本土でSTUDIOUSの武漢店・初の中国EC店、UNITED TOKYOの上海IFC店を開設し、中国での実店舗・ECの展開を拡大した。 (https://komori.app/company/3415/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「2022年１月期第３四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「全社合計　69　25　5　20」「なお、実店舗は全76店舗となり、国内57店舗、海外19店舗となりました。」 — 当累計期間に25店舗を出店、5店舗を退店し、全店舗数は89店舗、実店舗は国内57店舗・海外19店舗となった。中国では複数都市への出店とEC展開を進めた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「実店舗12店舗の出店（内、中国６店舗）」 — 当連結会計年度に29店舗を出店し、そのうち中国で複数都市を含む店舗展開を進めた。期末の実店舗は国内54店舗、海外23店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「2023年１月期第１四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　丸の内店」を出店」「「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　北京ラッフルズ店」を北京市東直門商圏へ出店」「「Ａ+　ＴＯＫＹＯ　池袋店」を出店」「「ＴＨＥ　ＴＯＫＹＯ　表参道店」を出店」「ＥＣ展開の「ＴＨＥ　ＴＯＫＹＯ　自社オンラインストア」を出店」 — 国内外で5店舗を出店し、北京ラッフルズ店を含む海外展開と新業態の出店を進めた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「2023年１月期第２四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　北京朝陽大悦城店」を出店」「「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　成都店」を出店」「「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　北京ラッフルズ店」を出店」「「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　成都店」を出店」「なお、実店舗は全83店舗となり、国内56店舗、海外27店舗となりました。」 — 中国の北京・成都を含む国内外で８店舗を出店し、海外実店舗は27店舗まで拡大した。一方、４店舗を退店しており、出店と店舗再編を併行している。 (https://komori.app/company/3415/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「2023年１月期第３四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「全社合計　90　14　8　6　5　96」「なお、実店舗は全85店舗となり、国内58店舗、海外27店舗となりました。」 — 第３四半期累計期間に14店舗を出店、8店舗を退店し、店舗数は90店舗から96店舗、海外実店舗は27店舗となった。中国の北京・成都・上海・深セン・南京などへの出店も進めた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「なお、実店舗は全86店舗となり、国内58店舗、海外28店舗となりました。」 — 通期で16店舗を出店、９店舗を退店し、期末の連結店舗数は97店舗、実店舗は86店舗、うち海外28店舗となった。中国では25店舗、香港では３店舗を展開している。 (https://komori.app/company/3415/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 後退 「■ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ業態　「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　武漢店」を退店　「ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　成都店」を退店　■ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ業態　「ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　成都店」を退店」 — 当四半期は出店がなく、中国本土で3店舗を退店した。海外実店舗は25店舗となり、前期末の28店舗から減少した。 (https://komori.app/company/3415/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 後退 「業態　2023年１月期連結会計年度末　2024年１月期第２四半期連結累計期間　出店　退店　増減　ＳＴＵＤＩＯＵＳ　43　－　2　△2　ＵＮＩＴＥＤ　ＴＯＫＹＯ　24　－　5　△5　ＰＵＢＬＩＣ　ＴＯＫＹＯ　18　－　2　△2　全社合計　97　－　9　△9」 — 当四半期累計期間は国内外で新規出店がなく、9店舗を退店した。海外実店舗は前期末の28店舗から20店舗へ減少し、店舗拡大方針は縮小方向に動いた。 (https://komori.app/company/3415/filing/2023-q2)
- FY2024 再定義 「当社グループの日本国内での店舗展開は、東京、名古屋、大阪のいわゆる東名阪にエリアを絞り、また業態を開発し増やしていく事で、当社グループのブランドターゲットに合う集客力の高い商業施設や路面エリアにてドミナント出店を行ってまいります。加えて海外の大都市に展開エリアを増やしていく事で店舗数の拡大に努めてまいります。」「今後については店舗展開を北京、上海、深圳、広州の一級都市４都市に絞り、１店舗ずつしっかりと営業力を浸透させやすくし、４都市でのドミナント出店による再成長を行っていきます。」 — 従来の国内主要都市・アジア展開から、国内は東名阪、 中国は北京・上海・深圳・広州の４都市に絞るドミナント型へ、店舗展開の考え方を具体化した。 (https://komori.app/company/3415/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「2025年１月期においては、翌期以降の成長フェーズに向けた収益基盤の更なる盤石化を図るべく、日本国内の出店を再開し実店舗の販路を拡大、中国事業においては一級都市へのエリアと資源の集中による構造改革を推進し、また、成長投資として海外展開の拡大、新業態開発、営業力強化と労働生産性を向上させ、最高益の実現を目指しております。」「実店舗は全70店舗となり、国内58店舗、海外12店舗となりました。」 — 国内出店の再開と中国事業の一級都市集中を掲げ、なんばシティ店の出店や中国店舗の退店・業態移転を通じて、店舗展開を拡大一辺倒から集中・再構築型へ進めている。 (https://komori.app/company/3415/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「日本国内の出店を再開し実店舗の販路を拡大」「この結果、2025年１月期中間連結会計期間末における店舗数は、…合計80店舗となりました。なお、実店舗は全69店舗となり、国内58店舗、海外11店舗となりました。」 — 国内出店を再開し、なんばシティ店などを出店する一方、中国を中心に退店・業態移転を進めた。期末店舗数は80店舗、実店舗は国内58店舗・海外11店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「国内市場では、東名阪エリアに出店を集中させ、ブランドとの親和性の高いエリアでのドミナント出店を推進します。」「2025年１月時点で不採算店舗の撤退を完了し、北京・上海・深圳・広州に絞った６店舗体制を構築いたしました。」 — 国内出店を東名阪に集中し、中国事業を北京・上海・深圳・広州の６店舗体制へ再編する方針と実績を示した。 (https://komori.app/company/3415/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「この結果、2026年1月期中間連結会計期間末における店舗数は、…の合計93店舗となりました。なお、実店舗は全80店舗となり、国内69店舗、海外11店舗となりました。」 — 中間期に13店舗を出店、3店舗を退店し、店舗数を83店舗から93店舗へ拡大した。国内実店舗は69店舗、海外実店舗は11店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2025-h1)
- 2026-03-17 前進 「この結果、2026年1月期当連結会計年度末における店舗数は、STUDIOUS業態が40店舗（内、ECが3店舗）、UNITED TOKYO業態が22店舗（内、ECが2店舗）、PUBLIC TOKYO業態が14店舗（内、ECが2店舗）、CITY業態が6店舗（内、ECが1店舗）、THE TOKYO業態が11店舗（内、ECが2店舗）、CONZ業態が8店舗（内、ECが2店舗）、RITAN業態2店舗、JAPAN EDITION業態が1店舗の合計104店舗となりました。」 — 出店28店舗・退店7店舗を経て、期末店舗数が83店舗から104店舗へ増加し、実店舗は94店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260317583694)
- 2026-03-17 前進 「国内18店舗、海外9店舗の計27店舗を出店」 — 国内外で計27店舗を出店し、期末のグループ合計店舗数を106店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260317583714)
- 2026-04-02 前進 「当社グループの日本国内での店舗展開は、東京、名古屋、大阪のいわゆる東名阪にエリアを絞り、ファッション感度の高い層が集まるエリア、およびインバウンド消費が高いエリアにおいて、路面店舗を中心にドミナント出店を行ってまいります。」 — 国内の出店方針を東名阪・路面店・ドミナント出店として具体化している。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260401596393)
- 2026-04-02 前進 「3月中旬より、新業態であるKEY TIMEZが表参道、新宿、大阪と順次出店いたしました。」 — 9店舗を出店し2店舗を退店、全社実店舗数は94店舗から101店舗へ増加した。新業態の出店拡大を通じて店舗展開が進展した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260402597385)
- FY2026 前進 「2026年1月期連結会計年度における店舗展開については…出店28、退店7、増減21」「全社合計…104」「なお、実店舗は全92店舗となり、国内78店舗、海外14店舗となりました。」 — 28店舗を出店し7店舗を退店した結果、期末の総店舗数は104店舗、実店舗は92店舗へ拡大した。 (https://komori.app/company/3415/filing/2025-fy)
- 2026-05-07 前進 「出店：3店舗          （実店舗）   UNITED TOKYO 香港Fashionwalk
                         PUBLIC TOKYO 香港Fashionwalk


                 （EC）    KEY TIME ZOZO」 — 香港でUNITED TOKYOおよびPUBLIC TOKYOの実店舗を出店し、ECではKEY TIMEをZOZOに出店した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260501516968)
- 2026-06-02 前進 「当社は昨年度より⾹港事業の事業拡⼤の拠点として、⾹港1881Heritageへのドミナント出店を強化してまいりました。今回の出店をさらなる事業拡⼤のステップとし、着実な利益成⻑をもって株主価値を高めてまいります。」 — 香港1881Heritageへのドミナント出店を強化し、CONZの香港初出店およびKEY TIMEZの海外初出店を追加した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260602560031)
- 2026-06-15 前進 「この結果、2027年1月期第1四半期連結会計期間末における店舗数は、STUDIOUS業態が42店舗（内、ECが3店舗）、UNITED TOKYO業態が23店舗（内、ECが2店舗）、PUBLIC TOKYO業態が15店舗（内、ECが2店舗）、CITY業態が5店舗、THE TOKYO業態が11店舗（内、ECが2店舗）、CONZ業態が8店舗（内、ECが2店舗）、RITAN業態が2店舗、JAPAN EDITION業態が1店舗、KEY TIMEZ業態が6店舗（内、ECが2店舗）の合計113店舗となりました。」 — 12店舗を出店、3店舗を退店し、期末店舗数を104店舗から113店舗へ拡大した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260612569852)
- 2026-06-15 前進 「新業態KEY TIMEZを含む、国内外で計12店舗（含EC）を出店し、1Q末時点でグループ合計115店舗を展開」 — 国内外の出店とEC店舗の拡大により、グループ店舗数が第1四半期末に115店舗まで増加した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260612569910)
- 2026-07-02 前進 「6月には香港で新業態を含む2店舗を出店したほか、7月以降もアジア圏を中⼼とした出店を予定しております。」 — 香港での出店実績と、7月以降のアジア圏を中心とした出店予定を示した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260702586716)
- 2026-07-31 前進 「台湾市場においては、今期中に３店舗を展開し、早期の事業基盤確立を進めるとともに、来期からの連結業績への寄与を目指してまいります。」 — 台湾子会社を設立し、今期中の3店舗展開と来期からの連結業績への寄与目標を示した。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260731505463)
- 2026-08-04 前進 「当月は、4店舗の新規出店の寄与に加え、新業態ではCONZが前年比174.4％、RITANが同144.9％と引き続き高い成長を維持したほか、EC売上も前年比140.9％と大きく伸長し、全社売上の成長を牽引いたしました。」 — 4店舗を新規出店し、全社店舗数は121店舗、実店舗は108店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20260803507632)
- FY2027-H1 前進 「店舗数は前連結会計年度末の104店舗から116店舗へ12店舗増加し」「国内外における積極的な出店により販路を拡大」 — 中間期に20店舗を出店、8店舗を退店し、店舗数を104店舗から116店舗へ拡大した。実店舗は国内87店舗、海外16店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/filing/2026-h1)
- 2026-10-02 前進 「①出店：6店舗」 — 9月度に6店舗を出店し、全社実店舗数は94店舗から110店舗、合計店舗数は106店舗から123店舗となった。 (https://komori.app/company/3415/disclosure/20261002545336)
