# ＴＯＫＹＯ　ＢＡＳＥ（3415） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3415/filing/2019-q1
提出日: 2019-07-16
対象期間: 2019-03-01 〜 2019-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/3415
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GGNH.pdf

## 事業

TOKYO BASE は衣料品小売業を主要事業とし、2029年2月末時点の「第11期」累計期間および直近の第1四半期累計期間において、STUDIOUS、UNITED TOKYO、PUBLIC TOKYO など複数ブランド・業態を展開する衣料品事業を運営しています。第1四半期累計期間の売上高は3,652,790千円（前年同期比24.6%増）、売上総利益は1,923,035千円（同22.6%増）、販管費は1,558,609千円（同25.3%増）、営業利益は364,425千円（同12.1%増）、経常利益は363,052千円（同11.3%増）、四半期純利益は278,531千円（同23.5%増）となりました。全社の売上高はSTUDIOUS、UNITED TOKYO、PUBLIC TOKYO の各業態の寄与やECの拡大等により前年同期比で増加しました。第1四半期末の店舗数は51店舗（うちEC店舗8店舗）、新規出店として「PUBLIC TOKYO 天王寺店」「PUBLIC TOKYO 福岡店」を出店しました。既存店舗の売上高は前年同期比で全体として高水準を維持しており、ECの自社オンラインストアのリニューアルやZOZOTOWN向けの低価格帯オリジナル商品の廃止による補填など、EC事業の効率化を継続しています。従業員数は251人となりました。なお、事業上の重要な契約等の決定または締結はなく、研究開発活動の該当事項はありません。四半期財務諸表は作成しておらず、四半期レビューは三優監査法人によるものです。

## 数字

- 従業員数: 251人

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
