# ジグザグ（340A） 8月12日マネックス証券「個人投資家向けオンライン会社説明会」アーカイヴ動画公開および質疑応答のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260819523088
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
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企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

8月12日に開催された個人投資家向け会社説明会の録画を公開し、当日の質疑応答の要旨を開示した。説明会では、成長投資、台湾での検証、越境EC事業の成長戦略などについて説明している。

## 会社が挙げた理由

株主・ステークホルダーや投資家に、当社の事業内容と成長戦略を理解してもらう機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WorldShopping BIZ、WorldShopping、インバウンドナビ、インバウンドスワイプ
- 相手先: マネックス証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: マネックス証券が個人投資家向けオンライン会社説明会を開催し、当社代表取締役が登壇した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月19日（アーカイヴ動画および質疑応答要旨の公開、実績）
- 適用分野: 越境EC、海外販売支援、訪日インバウンド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町14-1（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月12日（水）にマネックス証券が開催した『個人投資家向けオンライン会社説明会』にて代表取締役 仲里一義が登壇し、アーカイヴ動画が公開された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「マネックス証券が開催した『個人投資家向けオンライン会社説明会』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 19 日」「2026 年８月 12 日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アーカイヴ動画公開および質疑応答のご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年８月12日（水）に…開催した」「2026 年８月 19 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「アーカイヴ動画が公開された」「開示が可能となったタイミングで発表いたします」「可能性はゼロではない」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マネックス証券が開催した『個人投資家向けオンライン会社説明会』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「マネックス証券が開催した…会社説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「マネックス証券については説明会の開催者としてのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は説明会動画と質疑応答要旨の公開」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年８月12日」「コード番号：340A」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値目標・金額・件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.youtube.com/watch?v=91EAEZ310pA」「マネックス証券」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や中期経営目標、成長戦略等についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営目標、成長戦略等」「当面は成長投資を優先し、来期以降の着実な成長につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件による業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会」「アーカイヴ動画公開および質疑応答のご報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容や中期経営目標、成長戦略等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイヴ動画公開および質疑応答のご報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容および成長戦略についてご理解」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名：株式会社ジグザグ」「当社は…代表取締役…が登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名や導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「購入代行サービス事業者様等から、当社と類似して見えるサービスが登場」「当社の知的財産が有効に機能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WorldShopping BIZ」「WorldShopping」「当社の特許」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジグザグ」「（コード番号：340A 東証グロース市場）」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実際に立ち上がるサービスの機能面には大きな差異があり、この点が実質的な差別化要因」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一時的に消費マインドへ影響が及ぶ可能性」「現時点では具体的な内容の開示を控え」「調査等を進めている段階」」）
