# ジグザグ（340A） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260813519659
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

新株予約権の行使で発行済株式総数と議決権総数が増え、仲里亜美氏の議決権割合が10.10％から9.87％に低下した。その結果、同氏は主要株主ではなくなったが、所有株式数は765,000株、大株主順位は第2位で変わっていない。

## 会社が挙げた理由

当社の新株予約権（ストックオプション）の行使により、発行済株式総数及び総議決権数が増加した結果、当該株主の所有議決権割合が低下し、主要株主に該当しなくなったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2026年5月31日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ジグザグ（提出会社）／仲里亜美（主要株主）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 当社の新株予約権（ストックオプション）の行使により、発行済株式総数及び総議決権数が増加した結果、当該株主の所有議決権割合が低下し、主要株主に該当しなくなった
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 当社連結業績への影響はありません
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 7,650個（765,000株）、10.10％、第2位（2025年11月30日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 7,650個（765,000株）、9.87％、第2位（2026年5月31日現在）
- 今後の見通し: 今回の主要株主の異動による当社連結業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社連結業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「10.10％」から「9.87％」への変化、および「当社連結業績への影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「主要株主に該当しなくなった株主の概要」「氏名 仲里 亜美」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社連結業績への影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「４．異動年月日 2026年５月31日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「氏名 仲里 亜美」「異動前 7,650個」「異動後 7,650個」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10.10％ 第２位」「2025年11月30日現在」および「9.87％ 第２位」「2026年５月31日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「議決権の数（所有株式数）」「10.10％」「9.87％」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「異動年月日 2026年５月31日」「異動前」「異動後」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「表題「主要株主の異動に関するお知らせ」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報予定の記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動がありました」「該当しなくなりました」「影響はありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社の新株予約権（ストックオプション）の行使により」「当該株主の所有議決権割合が低下」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の主要株主に異動がありました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟・行政手続きの記載なし。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示手続き上の問題に関する記載なし。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「新株予約権（ストックオプション）の行使」「主要株主に該当しなくなりました」」）
