# ジグザグ（340A） 8月12日マネックス証券「個人投資家向けオンライン会社説明会」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260724598811
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

2026年8月12日に、マネックス証券のウェブサイトで個人投資家向けオンライン会社説明会を開催する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

株主・ステークホルダーや投資家に、当社の事業内容および成長戦略を理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンライン会社説明会
- 相手先: マネックス証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 説明会の開催場所および案内ページの提供元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月12日（水）17:00～18:00（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けの会社説明・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許16件（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町14-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 海外220以上の国・地域への配送実績70万件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月12日（水）にマネックス証券のウェブサイト上にて『個人投資家向けオンライン会社説明会』を開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月12日（水） 17:00～18:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年７月24日」「2026年８月12日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしますので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「マネックス証券のウェブサイト上にて」「マネックス証券 セミナー案内ページ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「マネックス証券の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「説明会開催の告知であり、顧客の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://seminar2.monex.co.jp/public/seminar/view/60392」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容および成長戦略についてご理解を賜れれば幸いです」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の事業内容および成長戦略についてご理解を」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明会開催の告知のみで、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容および成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジグザグは…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「独自技術を開発」「70万件超を誇ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WorldShopping」「WorldShopping BIZ」「特許16件」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自技術を開発」「配送実績70万件超を誇ります」「成長機会」」）
