# ジグザグ（340A） ジグザグ、「インバウンドマーケティング施策大全2026」に登壇決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260715594286
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
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企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

ジグザグが、マイクロアド主催のオンラインカンファレンス「インバウンドマーケティング施策大全2026」への登壇を決定した。2026年7月30日に、越境ECサービスなどを活用した訪日客の帰国後の顧客化について講演する。

## 会社が挙げた理由

訪日客の認知・購買で終わらせず、帰国後も海外顧客との継続的な接点を構築する考え方や、越境EC導入の方法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WorldShopping BIZ、WorldShopping、インバウンド導線支援モデル（インバウンドナビ・インバウンドスワイプ等）
- 相手先: 株式会社マイクロアド
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員：渡辺健太郎。データプラットフォーム事業を軸に、国内外で事業を展開。台湾をはじめとするアジア地域でデジタルマーケティング事業、日本企業の海外進出支援、訪日観光客向けインバウンドプロモーション支援を行う。
- 当社との関係: 株式会社マイクロアドが主催するカンファレンスに株式会社ジグザグが登壇する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月30日（予定・登壇およびオンラインカンファレンス開催）
- 適用分野: インバウンドマーケティング、訪日客向けマーケティング、越境EC、海外顧客化、海外配送・決済・多言語対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町14-1（株式会社ジグザグ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年7月30日（木）11:00～17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2026年7月30日（木）に株式会社マイクロアドが主催するオンラインカンファレンス…に登壇いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月30日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「ジグザグ、『インバウンドマーケティング施策大全2026』に登壇決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年7月15日／開催日時：2026年7月30日（木）11:00～17:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社マイクロアド」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員：渡辺健太郎」／「データプラットフォーム事業を軸に…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社との関係」について、主催者と登壇者の関係以外の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社マイクロアド」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第13部 15:25〜15:45（20分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社マイクロアド」／「イベントURL：https://na2.hubs.ly/H06mzFD0」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「海外顧客との接点を広げる方法についてもご紹介します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「訪日で終わらせない。タグ一行で始めるグローバル顧客化戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「タグ一行で導入できる越境ECソリューションを例に…方法についてもご紹介します。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ウェブインバウンド・越境EC支援を行う『WorldShopping BIZ』を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジグザグ…は…登壇いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「台湾市場をはじめとした海外顧客」／「海外配送・決済・多言語対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WorldShopping BIZ」／「株式会社ジグザグ（340A）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい視点をご紹介します。」／「継続的なブランド接点を構築」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載はない。」）
