# ジグザグ（340A） 株式会社ジグザグ、拡大するインバウンド需要をテーマにした日本初の観光業界イベント「Tabinaka Summit 2026」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260710591240
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

株式会社ジグザグが、2026年6月12日に開催された観光業界イベント「Tabinaka Summit 2026」へ出展し、越境ECサービスと訪日前から帰国後までのインバウンド支援サービスを紹介した。

## 会社が挙げた理由

訪日外国人との接点を訪日前から帰国後まで一貫して支援するサービスを紹介し、観光・交通・OTAなど幅広い業界との連携機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WorldShopping BIZ、WorldShopping、インバウンド支援シリーズ、インバウンドナビ™、インバウンドスワイプ、旅ナカクリック™
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年より本格展開（インバウンド支援シリーズ）
- 適用分野: 観光、交通・運輸、OTA、体験事業、宿泊、小売、観光施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町14-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 主催者note（来場者数）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年６月12日（金）に港区立産業振興センターで開催された『Tabinaka Summit 2026』に出展しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年６月12日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「株式会社ジグザグ、…『Tabinaka Summit 2026』に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年７月10日」／開催日「2026年６月12日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展しました」「紹介しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イベント名：Tabinaka Summit 2026」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「OTAや体験事業者…幅広い業界関係者と交流しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1,200人以上の来場者」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は…1,200人以上の来場者」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「1,200人以上の来場者（主催者noteから引用）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,200人以上の来場者」／「開催日：2026年６月12日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本企業の海外売上拡大とインバウンド市場のさらなる活性化に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベント…に出展しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インバウンド支援シリーズ」「越境EC対応サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「訪日前の認知獲得…帰国後のリピート購入までを一貫して支援」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「EC事業者向け海外販売支援サービスの開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジグザグは…出展しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初の観光業界イベント」／「国内唯一の業界イベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「訪日外国人・海外ユーザーをつなぐ支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「《株式会社モナリザ洋装店》」「《舩坂酒造店》」「《株式会社丸や》」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WorldShopping BIZ」「インバウンドナビ™」「インバウンドスワイプ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初の観光業界イベント」「国内唯一の業界イベント」「大きな強み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
