# ジグザグ（340A） 吉克査克股分有限公司（Zig-Zag Taiwan）、台湾法人設立を記念した「Zig-Zag Taiwan Launch Party」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260626582074
種別: その他開示
開示日: 2026-06-26
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企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

台湾子会社の設立を記念する交流イベントを、2026年6月24日に台北市で開催した。台湾・日本のパートナー企業など約30名が参加し、今後の越境EC事業での関係強化を図った。

## 会社が挙げた理由

台湾における事業基盤の確立と、現地パートナーとの関係強化を目的として開催した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本ブランドの台湾向け越境EC支援、オンライン・オフラインを横断したマーケティング支援
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 吉克查克股份有限公司（Zig-Zag Taiwan）は株式会社ジグザグの台湾子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 台湾市場における越境EC、マーケティング支援、OMO施策、市場調査、ブランド認知拡大・購買・リピート獲得支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 台北市中山區南京東路一段15號3樓
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加者 約30名（今回のイベント）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年6月24日（水）に開催しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2026年6月24日（水）17:00〜19:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年6月26日／2026年6月24日（水）に開催しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催しました。／強化することで、…支援いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「株式会社ジグザグの台湾子会社である吉克查克股份有限公司。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「所在地：台北市中山區南京東路一段15號3樓／代表者：董事長 松野亘／事業内容：台湾市場におけるマーケティング支援ほか」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社ジグザグの台湾子会社である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「参加者：台湾・日本のビジネスパートナー、パートナー企業 約30名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「参加者…約30名が参加」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ジグザグの台湾子会社…開催しました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年6月24日（水）17:00〜19:00／約30名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「日本ブランドの台湾向け越境ECの成長支援を軸に…強化する」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「台湾法人の設立を記念したローンチパーティー」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「台湾における事業基盤の確立／台湾市場における認知拡大」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「台湾法人の設立を記念したローンチパーティー」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「日本ブランドの台湾向け越境ECの成長支援を軸に…マーケティング支援を強化」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「台湾子会社である吉克查克股份有限公司（以下、Zig-Zag Taiwan）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「台湾・台北市／台湾法人」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「パートナー企業 約30名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「株式会社ジグザグ（340A）／吉克查克股份有限公司（英語表記：Zig-Zag Taiwan Co.,Ltd.）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「越境ECの成長市場として大きな可能性／終始活気ある雰囲気」）
