# ジグザグ（340A） ウェブインバウンド支援のジグザグ、コンテンツ翻訳サービス「WorldShoppingプロ翻訳」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260521543475
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

ジグザグは、広告・SNS投稿・ランディングページなどのマーケティング用コンテンツをプロ翻訳者が翻訳する「WorldShoppingプロ翻訳」の提供を2026年5月から開始した。

## 会社が挙げた理由

海外向け広告やSNSなどで、商品・ブランドの魅力を海外ユーザーにより自然かつ確実に伝え、購入行動につなげるため。訪日インバウンドの地方への広がりを背景に、地域事業者や中小店舗の海外発信を支援する目的もある。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WorldShoppingプロ翻訳、WorldShopping BIZ、shutto翻訳
- 相手先: 有限会社フラワーズ（導入企業としてLAD MUSICIANの事例を掲載）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 有限会社フラワーズはジグザグのサービス導入企業。LAD MUSICIANがWebサイト翻訳ツール『shutto翻訳』を導入した事例として記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1文字14円（税別）〜。例：100文字×14円＝1,400円、3言語で4,200円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月（提供開始済み）
- 適用分野: Meta広告・Google広告などの広告クリエイティブ、SNS投稿、海外向けランディングページ、キャンペーンバナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 国内外で15件の特許取得済み（特許番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ページの遷移率が最大約25%増加、売上実績が前年同月比133.4%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『越境ECウェブインバウンド白書2026』、有限会社フラワーズの施策事例

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『提供を2026年5月より開始いたしました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2026年5月より開始』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『コンテンツ翻訳サービス「WorldShoppingプロ翻訳」の提供を開始』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『提供を2026年5月より開始いたしました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『提供を開始いたしました』『価格：1文字14円（税別）〜』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『サービス導入企業の「LAD MUSICIAN」』『《有限会社フラワーズ》』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『弊社サービス導入企業の「LAD MUSICIAN」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であることを示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『LAD MUSICIAN』『有限会社フラワーズ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格：1文字14円（税別）〜』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2026年5月より開始』『1文字14円（税別）〜』『前年同月比133.4%』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『越境ECウェブインバウンド白書2026』『https://www.worldshopping.biz/case/202411-ladmusician』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年5月より開始』『1文字14円（税別）〜』『ページの遷移率は最大で約25%の増加』『前年同月比133.4%』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『貴重な接点を継続的な売上へと転換します』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『コンテンツ翻訳サービス「WorldShoppingプロ翻訳」の提供を開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『「WorldShopping BIZ」のサービスの一環として、導入企業向けに』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『今回、提供を開始する「WorldShoppingプロ翻訳」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ジグザグは、提供する「WorldShopping BIZ」のサービスの一環として…「WorldShoppingプロ翻訳」の提供』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ジグザグ…は…提供を開始』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『海外向け広告配信』『海外ユーザー』『海外販売』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『弊社サービス導入企業の「LAD MUSICIAN」では』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『機械翻訳では不安がある』『プロ翻訳者が翻訳』『自然に伝わり行動につながる表現へ最適化』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『WorldShoppingプロ翻訳』『WorldShopping BIZ』『国内外で15件の特許取得済み』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『“一気通貫”のインバウンド導線支援モデル』『安心・安全のサービス』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『その他の言語翻訳は要相談』」）
