# ジグザグ（340A） 台湾で8年・100社超の実績を持つ現地マーケターが初登壇 ー 日本企業向け越境EC無料セミナーを4月23日開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260402597249
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
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企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

株式会社ジグザグが、日本企業向けに台湾EC市場と越境販売を解説する無料オンラインセミナーを2026年4月23日に開催する。applemint Ltd.の現地マーケターが台湾向けプロモーションの知見を講演し、同社の「WorldShopping BIZ」も紹介する。

## 会社が挙げた理由

台湾EC市場への参入・拡大を検討する日本企業に、市場の実態や現地で有効なプロモーション手法を知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WorldShopping BIZ、台湾 EC 市場の今を知る～現地マーケターが語る、日本企業が押さえておきたい市場の実態～
- 相手先: applemint Ltd.（蘋果薄荷行銷股份有限公司）
- 相手先の概要: 台湾・アジア市場向けデジタルマーケティング支援会社。代表は佐藤峻。2017年設立。所在地は105 台北市松山區復興北路191號2樓之3。
- 当社との関係: 株式会社ジグザグが主催するセミナーの登壇者・協力先。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（木）14:00〜15:00に開催予定
- 適用分野: 台湾EC市場への参入・拡大、越境EC、海外販売、デジタルマーケティング、SNS活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: applemint Ltd.は8年間で100社以上の台湾向けプロモーションを担当
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年４月 23 日（木）に無料で開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月 23 日（木）14:00〜15:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「現地マーケターが初めて日本企業向けに知見を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年４月 23 日（木）に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「内容は予告なく変更となる場合があります」「可能な限りお答えします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「applemint Ltd. CEO 佐藤 峻氏を招いた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「第2部：applemint Ltd.」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表：佐藤 峻」「設立：2017年」「所在地：105 台北市…」「台湾・アジア市場向けデジタルマーケティング支援」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日本企業向け」「事業者様にも」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「８年間で 100 社以上の台湾向けプロモーションを担当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「以来８年間で 100 社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「applemint Ltd.（蘋果薄荷行銷股份有限公司）」「https://www.applemint.tech/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年４月 23 日（木）14:00〜15:00」「100 社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本企業向け越境 EC 無料セミナー」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「台湾 EC 市場」「台湾を含む海外ユーザーへの購入・決済・配送」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株式会社ジグザグが提供する…『WorldShopping BIZ』…についてもご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：株式会社ジグザグ」「株式会社ジグザグが提供する…WorldShopping BIZ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジグザグ（340A）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初めて日本企業向けに知見を公開」「特に注目度の高い市場のひとつ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「台湾 EC 市場」「海外ユーザーへの購入・決済・配送」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「100 社以上の台湾向けプロモーションを担当」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「競合企業さまのご参加はお断りする場合がございます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WorldShopping BIZ」「株式会社ジグザグ（340A）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特に注目度の高い市場」「最新トレンド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく変更となる場合があります」「可能な限りお答えします」」）
