# ジグザグ（340A） “売れるヒント”と“売れない理由”が一目でわかる ー ジグザグ、海 外販売の課題と機会損失を可視化する「ショップダッシュボード」新機 能の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260327590777
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

越境EC支援サービス「WorldShopping BIZ」の導入企業向け分析ツール「ショップダッシュボード」を刷新し、海外顧客のアクセスから購入までの離脱状況や、在庫切れ・除外商品による販売機会損失を分析できる新機能の提供を2026年3月に開始した。

## 会社が挙げた理由

導入企業が海外顧客のアクセス・販売情報から海外販売の課題を見つけ、改善施策や販売戦略の策定に活用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WorldShopping BIZ、ショップダッシュボード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: WorldShopping BIZの導入企業にショップダッシュボードを無料提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月（新レポート機能の提供開始、実績）
- 適用分野: 越境EC、海外販売、海外販売のマーケティング分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 国内外で15件の特許取得済み（特許番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: WorldShopping BIZは228の国と地域へ対応
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月より新レポート機能の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年3月より新レポート機能の提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ショップダッシュボードを刷新」「今回、提供している『ショップダッシュボード』の機能アップデート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「期待される効果」「随時展開していく予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業様に提供」「導入企業様へ無料で提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「228の国と地域へ対応」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては「最大2年前」「2026年1月以降」「228の国と地域」「15件の特許」などが記載されているが、選択肢の数の性質に該当する業績数値ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ジグザグは…展開しています」「228の国と地域へ対応」「国内外で15件の特許取得済み」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月より」「最大2年前までのデータ参照可能」「228の国と地域へ対応」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「効果的なマーケティング施策を展開するための機能拡充を随時展開していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「越境EC支援サービス『WorldShopping BIZ』」「新レポート機能の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「WorldShopping BIZにおいて」「導入企業へ無料で提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能アップデート」「新たに『課題分析』タブが実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「EC事業者向け海外販売支援サービスの開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジグザグは…『ショップダッシュボード』を刷新」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外販売の課題」「海外ユーザーのアクセスや購買データ」「海外カスタマー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入企業様に提供」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WorldShopping BIZ」「ショップダッシュボード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」「＜本件に関するお問い合わせ＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“売れるヒント”と“売れない理由”が一目でわかる」「“一気通貫”」「安心・安全」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「機能拡充を随時展開していく予定」」）
