# ジグザグ（340A） ジグザグ、日本越境EC協会（JACCA）に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20260324588015
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

株式会社ジグザグが日本越境EC協会（JACCA）に参画し、同社の木村寿人氏が副代表理事に就任した。これにより、越境ECに関する情報共有や企業間連携を進める体制に加わる。

## 会社が挙げた理由

越境EC・海外販売の普及と業界発展、情報共有、人材育成、ネットワーク構築を通じた日本企業のグローバル展開支援のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WorldShopping BIZ、WorldShopping、インバウンドナビ
- 相手先: 一般社団法人 日本越境EC協会（JACCA）
- 相手先の概要: 日本における越境EC事業の健全な発展を目的とし、情報共有、人材育成、ネットワーク構築を通じて日本企業のグローバル展開を支援する団体。URL：https://jacca-crossborder.com
- 当社との関係: 株式会社ジグザグがJACCAの取り組みに参画。ジグザグの木村寿人氏がJACCAの副代表理事に就任。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月（JACCA新体制の発足時期）
- 適用分野: 越境EC・海外販売、日本企業のグローバル展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町14-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの事業者の海外販売を支援（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社ジグザグ（…）は、…JACCA）の取り組みに参画することをお知らせいたします。あわせて、当社の木村寿人が同協会の副代表理事に就任いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JACCA）の取り組みに参画」「副代表理事に就任」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「JACCAは2026年3月より新体制を発足」「JACCA 新体制と取り組み（2026年3月〜）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ジグザグ、日本越境EC協会（JACCA）に参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「木村寿人が副代表理事に就任」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画することをお知らせいたします」「副代表理事に就任いたしました」「推進していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 日本越境EC協会（JACCA）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「今回のJACCAへの参画を通じて…企業間の連携やナレッジ共有を促進」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本における越境EC事業の健全な発展に寄与することを目的とし、情報共有、人材育成、ネットワーク構築を通じて…支援する団体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「JACCAの取り組みに参画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年3月」「340A」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、比率、件数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 日本越境EC協会（JACCA）」「URL：https://jacca-crossborder.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「越境ECに関する情報発信の強化」「業界プレイヤーとの連携促進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本企業のグローバル展開支援をさらに加速」「越境EC市場の発展…に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「越境EC・海外販売の普及と業界発展」「業界全体の底上げ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「越境EC支援サービス『WorldShopping BIZ』」「越境EC・海外販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「JACCAの取り組みに参画」「副代表理事に就任」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ジグザグ、日本越境EC協会（JACCA）に参画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジグザグ」「当社の木村寿人」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本企業のグローバル展開を支援」「海外販売（越境EC）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで多くの事業者様の海外販売を支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WorldShopping BIZ」「東証グロース（340A）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「越境ECは日本企業にとって大きな成長機会」「さらに加速させてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし」）
