# ジグザグ（340A） ベンチャーキャピタルMICの運営する「スナック 起業家のキモチ」に代表仲里が出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20250530574296
種別: その他開示
開示日: 2025-05-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

当社代表取締役が、MICが運営するポッドキャスト番組「スナック 起業家のキモチ」にゲスト出演し、全3回の配信が公開された。

## 会社が挙げた理由

情報発信を通じて、当社への理解を深める機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポッドキャスト番組『スナック 起業家のキモチ ～スタートアップ横丁で乾杯～』
- 相手先: モバイル・インターネットキャピタル株式会社（MIC）
- 相手先の概要: ベンチャーキャピタル。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: MICが提供・運営する番組に、当社代表取締役がゲストスピーカーとして出演。本文では、MICが当社をサポートする企業であることが示唆されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月30日（出演・配信済み）
- 適用分野: 起業・スタートアップ経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『代表仲里が出演しました』『【株式会社ジグザグ編 全3回】』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年5月30日』『出演しました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『…代表仲里が出演しました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『出演しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『ゲストスピーカーとして出演しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『モバイル・インターネットキャピタル株式会社（MIC）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『MICが提供・運営するポッドキャスト番組』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『ベンチャーキャピタルMIC』『モバイル・インターネットキャピタル株式会社』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『ゲストスピーカーとして出演しました』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『モバイル・インターネットキャピタル（通称MIC）がサポートする企業の代表をゲストに…』『https://propo.fm/kigyokanokimochi-2025/14』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「番組名、出演者、各回の題名、URLの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『当社のことをご理解いただける機会の創出を目指した取組み』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『情報発信に努め…当社のことをご理解いただける機会の創出』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ポッドキャスト番組…に…出演しました』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出演・情報発信に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社代表取締役仲里一義が…ゲストスピーカーとして出演』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社代表取締役 仲里一義』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「出演告知および番組説明のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『スナック 起業家のキモチ ～スタートアップ横丁で乾杯～』、各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『コード番号』『問合わせ先』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演内容、番組概要、情報発信方針の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
