# ジグザグ（340A） 2025年５月期 第３四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/340A/disclosure/20250414514625
種別: 決算
開示日: 2025-04-14
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/340A

## 何が変わったか

2025年5月期第3四半期累計の売上高は1,064百万円、営業利益は266百万円、四半期純利益は176百万円となった。前年同期は比較できず、通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

## 会社が挙げた理由

インフルエンサーを活用した広告による台湾中心の中華圏での露出強化、受注増に対応した千葉県白井市の倉庫開設、購入自動化対応ショップの拡張、セミナー共催などによる新規導入ショップの獲得。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2024年6月1日〜2025年2月28日
- 売上高: {"value":1064,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":266,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":268,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":176,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: 90.01円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":30.2,"前期末":20.3}
- 総資産: {"value":1416,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":428,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":1427,"unit":"百万円","yoy_pct":29},"営業利益":{"value":285,"unit":"百万円","yoy_pct":29.1},"経常利益":{"value":284,"unit":"百万円","yoy_pct":60.1},"純利益":{"value":206,"unit":"百万円","yoy_pct":26.1}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":0,"change":0,"change_rate":"not_disclosed","unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":210,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: {"有無":"無","対象者":"not_disclosed","備考":"決算説明動画配信予定"}
- 期末発行済株式数: {"value":1960440,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":"－","unit":"株"}
- 業績の増減要因: インフルエンサーを活用した広告による台湾中心の中華圏での露出強化、受注増に対応した千葉県白井市の倉庫開設、購入自動化対応ショップの拡張、セミナー共催等による新規導入ショップの獲得。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「第3四半期累計の売上高は「1,064 百万円」、通期予想は「1,427 百万円」。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 利益の進捗が速い（原文: 「第3四半期累計の営業利益は「266 百万円」、通期予想は「285 百万円」。売上高は「1,064 百万円」、通期予想は「1,427 百万円」。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「2024年５月期第３四半期の売上高、営業利益はともに「－」であり、前年同期比率も記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 266,805千円」「経常利益 268,717千円」「四半期純利益 176,459千円」。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 増加を見込む（原文: 「通期営業利益予想は「285 百万円」、第3四半期累計の営業利益は「266,805千円」。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2024年５月期の年間配当「0.00」、2025年５月期（予想）の年間配当「0.00」。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「経常利益 268,717」から「税引前四半期純利益 268,717」「法人税等合計 92,258」へ続いており、特別損益の項目は記載されていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は越境ECプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「前年同期の売上高・営業利益はいずれも「－」で、前年同期増減率も「記載しておりません」とされている。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 改善（原文: 「自己資本比率は「2025年５月期第３四半期 30.2」、前事業年度末は「20.3」。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当第３四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「受注増加に伴う物流増加」「新規導入ショップの獲得に繋げております」。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「インフルエンサーを活用した広告を打ち出し」「購入自動化の対応ショップを拡張」「新規導入ショップの獲得に繋げております」と記載されている。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「外部環境として「為替相場の変動リスク」「追加関税」を挙げる一方、「インフルエンサーを活用した広告」「倉庫を開設」「対応ショップを拡張」などを詳述している。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当第３四半期累計期間の経営成績は…となりました」と記載する一方、「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」としている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2024年６月１日～2025年２月28日」、実績として「売上高1,064,645千円、営業利益266,805千円」、通期予想として「売上高1,427百万円、営業利益285百万円」と記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「為替相場の変動リスクが高まっています」「米国が一部の国に対する追加関税の発動を実行するなど、関税政策についての今後の動向が注視される状況」。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「2024年５月期第３四半期については四半期財務諸表を作成していないため…対前年同四半期増減率は記載しておりません。」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「会計基準等の改正に伴う会計方針の変更：無」「①以外の会計方針の変更：無」「会計上の見積りの変更：無」「修正再表示：無」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料のみ（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：無（決算説明動画配信予定）」。」）
