# フリー・キャッシュ・フロー拡大と健全な財務体質｜旭化成（3407）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「コスト競争力の向上、製品力の向上、事業構造改善などによる収益力強化、グループファイナンスの活用や適正在庫水準の維持等による資金効率化などにより、フリー・キャッシュ・フローの拡大を目指します。」 — 収益力強化、資金効率化、多様な調達手段、財務規律を通じて財務体質を維持する方針。 (https://komori.app/company/3407/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは335億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは226億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー（営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計）は108億円の収入となりました。」 — 第1四半期のフリー・キャッシュ・フローは108億円の収入となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは904億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは505億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は399億円の収入となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローの拡大を目指す方針に関連して、当第2四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは399億円の収入となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは1,237億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは631億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は606億円の収入となりました。」 — フリー・キャッシュ・フロー拡大方針に関連して、第3四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは606億円の収入となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当連結会計年度のフリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は、790億円の収入となりました。コスト競争力の向上、製品力の向上、事業構造改善などによる収益力強化、グループファイナンスの活用や適正在庫水準の維持等による資金効率化などにより、フリー・キャッシュ・フローの拡大を目指します。」 — フリー・キャッシュ・フロー拡大と財務体質維持の方針が再掲され、通期では790億円の収入となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは370億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは249億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は121億円の収入となりました。」 — 第１四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは121億円の収入となった。フリー・キャッシュ・フロー拡大方針に関する新たな目標変更はない。 (https://komori.app/company/3407/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは1,150億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは530億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は621億円の収入となりました。」 — 第２四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは621億円の収入となり、前年同期の約399億円から増加した。フリー・キャッシュ・フロー拡大方針に対する数値面の進展が示された。 (https://komori.app/company/3407/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは1,540億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは691億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は850億円の収入となりました。」 — 第３四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは850億円の収入となり、前年同期の606億円から増加した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当期のフリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、1,396億円の収入となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは通期で1,396億円の収入となり、前期の790億円から増加した。D/Eレシオも0.23へ0.12ポイント改善した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは353億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは113億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は240億円の収入となりました。」 — 第１四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは240億円の収入となり、前年同期の121億円から増加した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは737億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは1,191億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は454億円の支出となりました。」 — Sage社買収などにより投資活動による支出が増加し、第２四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは454億円の支出となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは1,024億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは1,638億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は613億円の支出となりました。」 — 第３四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは613億円の支出となり、前年同期の収入から支出へ転じた。投資活動による支出は前年同期比947億円増加した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2018-q3)
- FY2019 悪化 「当期のフリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、131億円の収入となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローはプラスを維持したものの、前期の1,396億円の収入から131億円へ減少した。D/Eレシオも前期末の0.23から0.31へ0.07ポイント悪化した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは159億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは164億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は５億円の支出となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは前年同期の121億円の収入から５億円の支出へ転じ、拡大を目指す方針に対して当四半期は悪化した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「フリー・キャッシュ・フロー（営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計）は40億円の収入となりました。」 — 第１四半期の５億円の支出から第２四半期累計では40億円の収入に転じ、フリー・キャッシュ・フロー拡大方針に対する数値面の改善が示された。 (https://komori.app/company/3407/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは826億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは1,100億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は275億円の支出となりました。」 — 第２四半期累計の40億円の収入から、第３四半期累計では275億円の支出へ転じ、フリー・キャッシュ・フローが悪化した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「当期のフリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、固定資産の取得や連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等による支出が税金等調整前当期純利益等を源泉とした収入を上回り、1,937億円の支出となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは前期の131億円の収入から1,937億円の支出へ悪化し、D/Eレシオも0.52へ上昇した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は173億円の収入となりました。」 — 前年度通期の1,937億円の支出から、当第1四半期は173億円の収入に転じ、フリー・キャッシュ・フローが大幅に改善した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは1,046億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは859億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は187億円の収入となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは当第1四半期累計の173億円の収入から、当第2四半期累計では187億円の収入となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は707億円の収入となりました。」 — 第3四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは707億円の収入となり、前年度通期の1,937億円の支出から収入に転じた状態が続いた。 (https://komori.app/company/3407/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「当期のフリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、税金等調整前当期純利益などを源泉とした収入が固定資産の取得や法人税等の支払による支出などを上回り、959億円の収入となりました。」 — 前年度の1,937億円の支出から、2020年度は959億円の収入へ転じ、フリー・キャッシュ・フローが通期で改善した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は95億円の支出となりました。」 — 前年同期の173億円の収入から、第１四半期は95億円の支出へ転じ、フリー・キャッシュ・フローが悪化した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は149億円の支出となりました。」 — 第２四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは、前年同期の187億円の収入から149億円の支出へ転じた。 (https://komori.app/company/3407/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは1,127億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは1,753億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は626億円の支出となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは当第３四半期累計で626億円の支出となり、前年同期の275億円の支出から支出額が拡大した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「当期のフリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、固定資産の取得や連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等による支出が税金等調整前当期純利益などを源泉とした収入を上回り、377億円の支出となりました。」 — 前年度の959億円の収入から、設備投資・買収支出が営業キャッシュ・フローを上回り、フリー・キャッシュ・フローは377億円の支出へ転じた。 (https://komori.app/company/3407/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは401億円の支出、投資活動によるキャッシュ・フローは821億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は1,222億円の支出となりました。」 — 第１四半期のフリー・キャッシュ・フローは1,222億円の支出となり、前年同期の173億円の収入から支出へ転じた。 (https://komori.app/company/3407/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは37億円の支出、投資活動によるキャッシュ・フローは1,312億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は1,349億円の支出となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは第２四半期累計で1,349億円の支出となり、設備投資・買収支出に加えて営業活動によるキャッシュ・フローも37億円の支出となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは12億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは2,034億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は2,022億円の支出となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは第2四半期累計の1,349億円の支出から、第3四半期累計では2,022億円の支出へ拡大した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「当期のフリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、固定資産の取得や法人税等の支払などによる支出が増加し、1,228億円の支出となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは前期の377億円の支出から1,228億円の支出へ拡大した。中期計画の営業キャッシュ・フロー見込みも6,000～7,000億円へ下方の前提となっている。 (https://komori.app/company/3407/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は249億円の支出となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは支出が続いたものの、前年同期の1,222億円の支出から249億円の支出へ支出幅が縮小した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは1,339億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは876億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は464億円の収入となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは、前年同期の1,349億円の支出から464億円の収入へ転じた。営業活動によるキャッシュ・フローの増加と投資活動による支出の減少が示された。 (https://komori.app/company/3407/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は542億円の収入となりました。」 — 第３四半期累計のフリー・キャッシュ・フローは542億円の収入となり、前年同期の2,022億円の支出から収入へ転じた。 (https://komori.app/company/3407/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は1,527億円の収入となりました。」 — フリー・キャッシュ・フローは前期の1,228億円の支出から1,527億円の収入へ転じ、数値面で大幅に改善した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 悪化 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は1,282億円の支出となりました。」 — 前年同期の営業活動によるキャッシュ・フロー1,339億円と投資活動によるキャッシュ・フロー875億円の差額では収入であったのに対し、当中間期は買収・設備投資により1,282億円の支出となった。 (https://komori.app/company/3407/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「当期における営業活動によるキャッシュ・フローは3,015億円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは3,811億円の支出となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は797億円の支出となりました。」 — Calliditas・ODC買収及び設備投資の拡大により、フリー・キャッシュ・フローは前期の1,527億円の収入から797億円の支出へ転じた。D/Eレシオも0.51から0.62へ上昇した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は1,092億円の収入となりました。」 — 前年同期の1,282億円の支出から、当中間期は1,092億円の収入へ転じた。 (https://komori.app/company/3407/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 前進 「「ヘルスケア」および「マテリアル」の事業譲渡に伴う子会社株式売却収入を計上したこと等により、キャッシュ・アウトが大幅に減少」 — 事業譲渡に伴う売却収入とM&A関連支出の減少により、フリー・キャッシュ・フローの改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3407/disclosure/20260512524226)
- 2026-05-25 対処 「当期末現在における連結有利子負債残高（リース債務除く）は、前期末に比べ1,899億円減少し、9,675億円となりました。」 — 有利子負債が減少し、前期に拡大していた財務負担が低減した。 (https://komori.app/company/3407/disclosure/20260522544459)
- FY2026 前進 「フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計)は1,962億円の収入となりました。」 — 2025年度のフリー・キャッシュ・フローは1,962億円の収入となり、前年度の797億円の支出から改善した。 (https://komori.app/company/3407/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 悪化 「営業活動によるキャッシュ・フロー                     16,660                14,254
投資活動によるキャッシュ・フロー                   △13,995              △195,535」 — 第1四半期の投資活動によるキャッシュ・フローが前年同期の139億95百万円の支出から1,955億35百万円の支出へ拡大し、営業活動によるキャッシュ・フローとの差額は支出となった。 (https://komori.app/company/3407/disclosure/20260730503530)
- 2026-07-31 悪化 「Aicuris買収に伴いM&A関連による支出を計上したことに加え、「ヘルスケア」の事業譲渡があった前年同期からは子会社株式売却収入が減少したこと等により、キャッシュ・アウトが大幅に増加」 — 2026年度第1四半期のフリー・キャッシュ・フローは1,813億円の支出となり、Aicuris買収等による投資負担が四半期実績に現れた。 (https://komori.app/company/3407/disclosure/20260730504036)
