# 丸千代山岡家（3399） 平取町への農業参入に関する包括連携協定締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20260819522901
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
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企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

当社は北海道平取町と、農業振興や地域産業振興、まちづくりに関する包括連携協定を2026年8月19日に締結した。平取町で長ねぎを生産し、雇用創出や地域活性化、自社ラーメン向け原材料の安定調達につなげる方針。

## 会社が挙げた理由

農業を核とした雇用の創出・維持、地域住民との交流、平取町のPR、地域農業の発展、安定した原材料の調達および地域活性化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 長ねぎ、長ねぎを使用したラーメン
- 相手先: 北海道沙流郡平取町
- 相手先の概要: 北海道沙流郡平取町。所在地は北海道沙流郡平取町28番地。自治体。
- 当社との関係: 農業振興、地域産業振興、まちづくりの推進に向けた包括連携協定を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月19日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 農業振興、地域産業振興、まちづくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道沙流郡平取町28番地
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026 年８月 19 日(水)」「締結いたしました」／「今後の連携方針」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「包括連携協定を締結しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 19 日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「平取町への農業参入に関する包括連携協定締結のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「書類日付「2026 年８月 19 日」／「2026 年８月 19 日(水)…締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「締結いたしました」／「地域活性化を目指します」／「安定的に提供することを目指しており」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「北海道沙流郡平取町」／「平取町役場」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「農業振興、地域産業振興及びまちづくりの推進に向けた包括連携協定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「平取町役場（北海道沙流郡平取町 28 番地）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「北海道沙流郡平取町と…包括連携協定を締結しました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「平取町との連携により安定した原材料を調達」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「北海道沙流郡平取町」／「平取町役場（北海道沙流郡平取町 28 番地）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「長ねぎの生産」／「雇用の創出・維持」／「地域住民との交流」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「自社栽培の新鮮な長ねぎを使用したラーメンを安定的に提供することを目指しており」／「安定した原材料を調達」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社栽培の新鮮な長ねぎを使用したラーメン」／「安定した原材料を調達」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は、平取町において農業参入し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「表題「平取町への農業参入」／「平取町において農業参入し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社栽培の新鮮な長ねぎを使用したラーメン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社丸千代山岡家」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「平取町において農業参入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「東証スタンダード・コード 3399」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「主な連携内容」以下の具体的な項目記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
