# 丸千代山岡家（3399） 2026年１月期１月度売上高速報及び概況等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20260210553635
種別: 月次
開示日: 2026-02-10
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企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

1月の全店売上高は前年同月比123.7％、既存店売上高は116.7％となった。1月の出店はなく、月末店舗数は195店舗だった。

## 会社が挙げた理由

期間限定商品「特製もやし味噌ラーメン」を販売中と記載されているが、売上高の増加理由として明示的に結び付けた説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年1月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 123.7
- 全店売上高前年同月比: 123.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":116.7,"定義":"開店から15か月以上稼働している店舗。リニューアル等により営業日数が異なる店舗は除外"}
- 客数前年同月比: {"全店":119.8,"既存店":113.3}
- 客単価前年同月比: {"全店":103.2,"既存店":103}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 124.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"ラーメン山岡家北海道地区":50,"ラーメン山岡家本州地区":132,"ラーメン山岡家九州地区":3,"その他":10,"合計":195}
- 当月出店数: {"件数":0,"店舗名":"not_disclosed","所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 1月度の全店売上高は前年同月比123.7％、客数は119.8％、客単価は103.2％。既存店売上高は116.7％、客数は113.3％、客単価は103.0％。1月のオープンはなし。
- 変動要因: 期間限定商品「特製もやし味噌ラーメン」を販売中
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高 前期比 ％ 1月 123.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「8月126.4、9月117.6、10月122.8、11月121.8、12月122.1、1月123.7」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「1月123.7、通期計124.6」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「売上高前期比は5月134.2％、9月117.6％、1月123.7％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「概況等には1月度実績と店舗状況、商品情報のみ記載」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高123.7％、既存店売上高116.7％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「客数119.8％、客単価103.2％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「全店売上高123.7％、客数119.8％、客単価103.2％。既存店売上高116.7％、客数113.3％、客単価103.0％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高、客数、客単価はいずれも「前期比 ％」で記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「北海道地区50店舗、本州地区132店舗、九州地区3店舗、その他10店舗」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価の前年同月比を記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「当社1月度の実績について」と記載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「全店の表に2月から1月までの前期比を掲載し、月末店舗数にも「前期」を記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上高は全店・既存店の区分で記載され、子会社・ブランド別の数値はない」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「1月度の月次概況について」「出店の状況について」「その他トピックス」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「期間限定商品『特製もやし味噌ラーメン』販売中。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「今後の施策や見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも100％超」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「「1月のオープンはありませんでした」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2026年1月末の店舗数は…合計195店舗」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「1月のオープンはありませんでした」」）
