# 丸千代山岡家（3399） 即席麺「ラーメン山岡家 醤油ラーメン」発売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20240913584847
種別: その他開示
開示日: 2024-09-13
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

丸千代山岡家が監修した即席麺「ラーメン山岡家 醤油ラーメン」を、日清食品が2024年9月16日に全国発売する。

## 会社が挙げた理由

当社の創業当初からの看板メニュー「醤油ラーメン」の味わいを再現し、家庭で楽しめる商品として発売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラーメン山岡家 醤油ラーメン
- 相手先: 日清食品株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が商品を監修し、日清食品株式会社が発売する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格 328円（1食・税別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月16日（予定ではなく発売日として記載）
- 適用分野: 食品・即席麺
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: JANコード 4902105286265、ITFコード 14902105286262
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発売日 ： 2024 年 ９月 16 日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社が監修しました即席麺の『ラーメン山岡家 醤油ラーメン』が日清食品株式会社から発売される」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 ： 2024 年 ９月 16 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「即席麺『ラーメン山岡家 醤油ラーメン』発売に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年９月13日」／「発売日 ： 2024 年 ９月 16 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売されることをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「日清食品株式会社から発売される」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「当社が監修しました即席麺…が日清食品株式会社から発売される」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「日清食品株式会社」との社名のみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格 ： 328 円 (1 食/税別)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品概要に「JANコード：4902105286265」「ITFコード：14902105286262」と記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量 ： 117g」「希望小売価格 ： 328 円」「発売日 ： 2024 年 ９月 16 日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「即席麺『ラーメン山岡家 醤油ラーメン』発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売地区 ： 全国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回発売される『ラーメン山岡家 醤油ラーメン』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社が監修しました即席麺…が日清食品株式会社から発売される」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社丸千代山岡家」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「一度食べたらクセになる唯一無二の味わい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売地区 ： 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JAN コード ： 4902105286265」「ITF コード ： 14902105286262」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社丸千代山岡家」「（東証スタンダード・コード３３９９）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃厚でクセになる味わい」「相性抜群」「唯一無二の味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
