# 丸千代山岡家（3399） 2025年１月期６月度売上高速報及び概況等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20240710546926
種別: 月次
開示日: 2024-07-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

2025年1月期6月度の全店売上高は前年同期比135.6%、既存店売上高は130.3%となった。青梅店を出店し、月末店舗数は186店舗に増加した。

## 会社が挙げた理由

6月は週末の日数が多かったため、売上は引き続き順調に推移したと会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年6月度
- 対象事業年度: 2025年1月期
- 集計範囲: 全店・既存店（会社全体の店舗ベース）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":135.6,"既存店":130.3,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 135.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率":130.3,"定義":"開店から15か月以上稼働している店舗。リニューアル等により営業日数が異なる店舗は除外"}
- 客数前年同月比: {"全店":131.9,"既存店":126.9,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":102.8,"既存店":102.7,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"全店":134,"既存店":128.9,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"合計":186,"単位":"店舗","内訳":"ラーメン山岡家176店舗（北海道49、本州127）、その他10店舗"}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"ラーメン山岡家青梅店","所在地":"東京都青梅市"}
- 当月退店数: {"件数":0,"店舗名":"not_disclosed","所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: 全店の売上高は135.6%、客数は131.9%、客単価は102.8%。既存店は売上高130.3%、客数126.9%、客単価102.7%。6月は週末の日数が多く、売上は引き続き順調に推移したと説明している。
- 変動要因: 週末の日数が多かったこと
- 翌月以降の施策: 期間限定商品『和節とんこつ醤油ラーメン・つけ麺』を販売中
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店の対前期比較で、6月の売上高は「135.6」%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「売上高の月次推移は2月148.7%、3月136.0%、4月125.7%、5月126.8%、6月135.6%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「6月売上高は135.6%、上期計は134.0%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された売上高は148.7%、136.0%、125.7%、126.8%、135.6%。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高135.6%、既存店売上高130.3%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店の客数は131.9%、客単価は102.8%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の主要数値は「前期比％」として記載され、売上高の実額はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店の対前期比較」と「既存店の対前期比較」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」が記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「月次表には2月から6月の「前期比％」が記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「６月は週末の日数が多いこともあり、売上は引き続き順調な推移」と説明し、出店状況と商品販売も記載している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「６月は週末の日数が多いこともあり」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「期間限定商品『和節とんこつ醤油ラーメン・つけ麺』販売中。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「6月の全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも100%以上。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「今期の開店5店舗、閉店2店舗。6月末店舗数は合計186店舗。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2024年6月末の店舗数は…合計186店舗」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ラーメン山岡家青梅店（東京都）」および「東京都青梅市に…オープン」。」）
