# 丸千代山岡家（3399） 2025年１月期２月度売上高速報及び概況等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20240308550707
種別: 月次
開示日: 2024-03-08
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

2024年2月度の全店売上高は前年同期比148.7％、既存店売上高は142.8％となった。客数も大きく増え、客単価は全店・既存店とも104.4％だった。

## 会社が挙げた理由

閏年であることや連休の影響があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年2月度
- 対象事業年度: 2025年1月期
- 集計範囲: 全店および既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"148.7%","既存店":"142.8%"}
- 全店売上高前年同月比: 148.7%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"142.8%","定義":"開店から15か月以上稼働している店舗。リニューアル等により営業日数が異なる店舗は除外"}
- 客数前年同月比: {"全店":"142.5%","既存店":"136.8%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"104.4%","既存店":"104.4%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 148.7%（上期計）
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"当期":"183店舗","前期":"177店舗","内訳":"ラーメン山岡家 北海道地区49店舗、本州地区124店舗、その他10店舗"}
- 当月出店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: 該当事項はありません
- 月次コメント: 今期のスタートとしては順調な推移であると会社は説明している。
- 変動要因: 閏年、連休
- 翌月以降の施策: 期間限定商品『旨辛スタミナらーめん』を販売中。2024年1月期決算を3月15日に発表予定。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2024年1月期決算発表を3月15日に予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店の対前期比較：売上高 前期比 148.7％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「3月以降の月欄は数値が空欄で、2月の数値のみ記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「2月売上高 前期比148.7％、上期計148.7％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「数値が記載されているのは2月と上期計のみ。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高148.7％、既存店売上高142.8％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店の客数142.5％、客単価104.4％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比の内訳は全店と既存店の区分のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高・客数・客単価は「前期比％」で記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「＜全店の対前期比較＞と＜既存店の対前期比較＞」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価の前期比を記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期の月次推移の記載なし。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「北海道地区49店舗、本州地区124店舗、その他10店舗。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2024年1月期決算発表予定」「3月15日」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「閏年であることや連休の影響もありますが、今期のスタートとしては順調な推移」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「閏年であることや連休の影響もあります」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「期間限定商品『旨辛スタミナらーめん』販売中」「3月15日、2024年1月期決算発表予定」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも前期比100％を上回る。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「「2025年1月期 開店・閉店の状況 該当事項はありません」「2月の出店はありませんでした」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2024年2月末の店舗数は…合計183店舗」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「2月の出店はありませんでした」」）
